若い、という圧倒的な可愛さ。 挙動が可愛い。 持て余してる性欲、ワンチャン感、シロウト感が〇!
下半身の肉付きが最高 顔も可愛いしおっぱいもいいけど何か物足りない
`20年7月24日配信。ロケの大塚は春先なので`20年7月20日の「メイドカフェNo1美少女ノーパンデートで絶叫中出し セックス覚えたてJD1年のプライベート交尾」(当時レーベルはスタミナ二郎)の配信を待ったようです。えりなさんは「メイドカフェ…」の自分がカワいく撮れていないのが許せなかったと思います。
「メイドカフェ…」はドS(公共場所で下着をはく奪)なので、本作はリスペクト志向。ネイルと男優さんの服の色は同じ。ファ〇マと浴室シーンを工夫したようです。男優さんは「自撮りエッチ エロ可愛く盛ってセルフィーハメ撮りしてください!」(`20年9月28日、ホットエンターテイメント)と「…某・夢の国キャストを彼女としてレンタル!」(同11月15日、プレステージプレミアム)で共演しています。
なお、えりなさんのいう彼氏とは「女優業を支えてくれる人」のことなので、セフレとは区別されます。電車の音(45分40秒、48分50秒)は〇南〇宿ラインのようです。
callmehornyさんのレビュー
2020/08/11超可愛く拗ねたふりを披露してくれる素顔感ある丘えりなに萌え転がる
女優は丘えりな。最初にカフェでのインタビューが8分とコンビニでの買い物が5分収められているので、プレイ時間は約1時間。冒頭から今年最高級の甘ロリ美少女ルックは健在だけど、画質の粗さが気になる。HD版を購入したのにDVDレベル感。プレイに突入してもそれは変わらず、画がエロくなればなる程これがもっと鮮明な画質だったら数段シコさが高まったはずなのに、と惜しく感じる。 また、プレイ時における男優のハメ撮りカメラマンとしてのプロ意識も少し甘めで、こちらが見たい部分は視界から外して自分だけ楽しんでると感じるカットもある。そういう意味では同時期に素人ホイホイpowerからスノプリ名義で出た丘えりな作品の方が、画質もアングルも遥かに視聴者サービスに徹していて評価できる。また、本作では淡いピンクのエロいTバック下着を着用していて、それで強調されるエロ尻をフィーチャーしたプレイもあるが、やはり画質問題でいまいちシコさを逃してる。これも、チキチキカマーの『性格良し娘ちゃんは俺のいいなりエロ肉オナペット』の方が、ドエロいTバックを穿いたパパ活少女を演じる丘えりなとのハメ撮りプレイをドスケベ感全開でくっきり撮れているので、そちらの方を勧めたくなる。 だだし、本作独自の魅力もある。先に引き合いに出した2作品は冒頭からイチャイチャ全開で出会い系感は皆無だが、本作はナチュラルにそこの魅力を追求できている。冒頭のデートは公衆の場ということもあり、ぶりっ子モードでない、さらり自然体の丘えりなが見れる。男優の柔らかな人当たりとソフトプレイで女の子の心を徐々に開かせる技量のおかげもあって、他作品ではあまり見れない、プレイ中に可愛く拗ねる彼女を何度も見れる。ソファーでの前戯中にパイパンなのを察知した男優の「アレ?毛が…」に対する、思いきり拗ねた超可愛い声での「何ぃぃ??」連発は、あまりに可愛すぎてコレ見れただけで買った価値あったと思わされた。男優が乳首を舐めようとした時「いま自分から来てくれたw」と言うと、それに対して「もうイイw」とそっぽ向いて寝転がり拗ねたふりを見せてくれるのも鬼可愛い。他にも堪らなくキュンとくる仕草と表情のオンパレードで、男優から「なんでそんなに可愛いの?」が出るのも超自然。もし彼氏だったらこんな反応見せてくれるんだろうなという、演技モードとは違う絶妙リアルな丘えりなを満喫できる。