いちかちゃん、エロいですね。
小柄で小ぶりの貧乳だけど、小悪魔的で全身がエロの塊です。
騎乗位で見られるウエストからヒップまでの反ったラインは最高です。
バックで突きだした尻もめちゃエロいです。
改造乳より、いくら小さくても天然乳はエロいですね。
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犯罪級の可愛さ。無邪気な淫乱、無垢な小悪魔っぷり!こういう世界観は松本いちかにやらせたら最強だな!この残酷なエロさは、猫科動物が遊びながら生殺しする狂気すら感じさせる。しなやかで可愛く、残酷でエロい。松本いちかの本領発揮の作品だった!
妹に扮することが多々ある松本いちかですが、本作品にも妹に扮し、出演されます。
やっぱりパーツとしてエロを魅せるというのはカバーできることがあるんで松本いちかはそれを利用して上手くエロを魅せられている。
だから整形する女優が多いので見習ってほしいなと思う。
彼女はフェラチオする時の魅せ方、表情が上手いのでおっぱいの魅力不足をカバーできるのです。さすがの松本いちかと絶賛!!
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ストーリーはタイトルのままの内容ですが、作品に込められた熱量がすごかった。松本いちかの撮り方が美しすぎる。神々しいくらい。その神々しいほど美しい松本いちかが友達全員とやっているギャップがたまらないです。
お兄ちゃん役の男優がイケメンかつ演技力があって本物の俳優さんにしか見えなかった。なんでav男優やってるのかまじで謎w
ポポ口さん
2022-01-10When The Saints Go Marching In
本作の監督はドラマ演出に定評があり、松本いちかほどドラマで感情の襞を表現できる女優も少ないです。
どれだけのものを見せてくれるのかと思ったら、これほど感情がシンプルな役柄はなかった。
そして本作のいちかは切ないほどきれいで美しく、愛おしくてたまらなかった。
親同士の再婚で兄妹になる。
母親の後ろで照れながら、兄ができることが嬉しそうなのが隠せない姿だけで、この二人の関係は説明不要です。
兄妹としてだけど、愛されていることが分かるし、こんな顔を見せてくれたひとに愛以外の感情を持てると思えない。
兄に懐いているいちかですが、兄の友人やアパートの管理人に身体を弄ばれている。
いちかは好きでもない相手にまさぐられながらも、笑顔を崩さない。
被害者感も、罪悪感もまったく出さない無垢な笑顔は、AVとしてこのシーンを使えるものにしているけれど、このいちかは一体なにものなのだろうか。
キスを求められて、それだけは好きな人としかいてはいけないのだと拒否する。
キスさえしなければ、身体を重ねることは遊びの一種でしかないと考えている幼さなのか、あるいは発達に問題があるのか・・・。
そんな無垢で無力ないちかが切なくなるほど、愛おしくなりました。
兄は妹がしていることを知り、妹は兄とセックスをしたいと口にする。
兄妹でセックスはしてはいけないが、血がつながっていなければ問題がないことをしる。
友人二人と、管理人に弄ばれているところに兄が連れてこられる。
されていることは、ほとんど陵●ですが、それが悲劇にも、不浄にも見えないのは、いちかのあまりの無垢さがゆえでしょうか。
いちかは兄と作中初めてのキスをして、兄はついに一線を越える。
いちかと重なり、休み時間にはトイレでフェラをさせるような関係が、いちかの愛情を受け取る手段だとするなら、それしか方法を知らないいちかが、かわいそうに愛おしく思うとともに、性欲に負けていちかを抱いてしまったのではないかという兄の疑問と後悔も同時に感じました。
役の感情の表現がシンプルだと書きましたが、そう見せることは感情豊かに演じること以上の難しさだったと思います。
どこまでも無垢で、純粋であり続けた松本いちかちゃん素晴らしかったです。
同級生の部屋で、中に出されたあとのいちかちゃんの顔、想像を絶するほどのかわいさでした。大傑作です。