このシリーズの作品は数本見てるけど、撮り方ってこんなだったっけ?
出演女優さんはなべて良い感じで、香椎ひなのちゃんも ”いかにも” な愛人の風情で好きだな。
Mがどうたらと云う要素が中途半端で、強調するんだったら特化した作品にした方が良く、カメラワーク的にも頂け無い。
モザイクかけてるけど、男優は森林でしょ?、カメラ下手だしどう映ってるかと云う辺りのところも下手だし、カメラマン入れてるなら兎も角、この手法で使われる男優じゃ無いねえ。
なんかこう、女優さんが勿体無いなあって印象が残っちゃったな。
「最高の愛人と、最高の中出し性交。」
このシリーズはほぼ永遠に続いてて、同じような流れなのに、出演女優によって良さが変わってくる。今回の子はサンプルムービをみて、エロいと思い購入
色白の女性はやっぱり綺麗で、素敵だ。
しかもドMで興奮のし甲斐ある。
彼女として隣にいても間違いない存在なのだが、この作品のように愛人として定期的に会うのも悪くない存在の女性だ。
この日だけは、彼女と一日、すべての時間がエロで、車の中、街中。ホテルすべてがエロに変わっていく。
内容は予想通りの内容でしたね。がっかりするところはないかと。
良い作品です。
体型が寸胴なのでセクシー美人という感じからは離れているかも。ある意味リアルな愛人キャラですけど。
ワイセツな尻という触れ込みも、そこまで興奮できず。そこまで特徴的な下半身じゃありません。マゾさは感じましたが…。
しっとりした雰囲気で色気も感じる、まさに愛人という言葉がピッタリの女性。
でもドMって感じじゃなかったかな。結構チンコを積極的に攻めてくるし。
どちらかと言うとセックス好きな淫乱女って感じ。もっとマゾ性がある女なら良かった。
美人なのは間違いなく、こんな女性が愛人だったら楽しくて仕方ないでしょう。
しかしパッケージに書かれている様な「ドM」では無いと思います。
挑発的な仕草とか見ててもSっぽさまで感じるくらいで、セックスを凄く楽しんでいてその場のその場のノリで何でもしてくれる女性に見えました。
だからこそ愛人にはピッタリな気がしますけどね。
顔とかおっぱいとか、特筆したエロい部分はないように思える女優さんなんですが…。
とにかく、愛人としての空気感が素晴らしく、エロいことしてるだけで淫靡な雰囲気が漂います。
プレイ内容もハードなものではなく「少し特殊」って感じで、それがまた愛人の空気感と合わさりエロいですね
ショートカットが似合うふんわりとした美女。
笑顔が素敵だが、どこか淫美さをかもちだす不思議な雰囲気を感じるわけで。
車内で2人っきりになると、大胆に股座を開き愛撫へと。
分厚い唇から飛び出す滑らかな舌で、濃厚なフェラやキス。
特にキスが素晴らしく、がっぷりと口と口をはわせる様に加え合う。
舌と舌が絡み合う様はまるで性交してる様であり、これから進むSEXへの期待感が観てる方も膨らむ一方。
ホテルに入ると出来上がった2人のする事は当たり前の様にSEXへ。
巨根に対して小さな身体全身で受け入れながら、感度がどんどん高まり喘ぎ声が2人だけの空間に鳴り響く。
「好き」なんて言葉も自然に出てくるのも当然だが、言葉より女性の感じ方を見てると愛情を持って感じてる事がよく分かる。
どんどんエスカレートするSEXだが、ただ激しいだけでなく、どこか大人を感じる秩序ある濃厚なSEX。
音楽でいうと、ギター鳴り響くロックではなく、ジャズみたいなSEXと称したい。
静かながら、しっかり愛情や熱を感じる2人だけのエロい空間。
じっくりとSEXを静かに興奮しながら見たい人にお勧めします。
女優はいい女ですが、何せこれを生かしきっていない
ただセックスを長々と続くだけ、もう少し演出に工夫があれば
女優が生きてくるのに
正直、見た目はおばちゃん。身体は悪くないのですが、いかんせん売れてないキャバ嬢みたいな雰囲気で、あまりそそるものはなかった。愛人設定という意味では、売れないキャバ嬢というのはリアルなのかもしれませんが、「最高の」という表現をつけるのには無理があると思います。
プレステージの創りはもうご存知だと思いますが構図がほぼ同じでシリーズとしては致命的だと思った方がいいでしょう。
出演する女性は女優ですが、エロスを感じますし、エロを魅せる女優だと思いますし、根っからのスケベでしょうし、このような女優をプレステージでは勿体ないと思います。
普通の熟女は服の下に隠されたいやらしくエロい身体をくねらせ、甲高い声で悶えるその瞳の奥に妖艶な女の色気を醸し出しているようです。
香椎ひなのさんですね。まあまあフツーっぽいところが気に入ってますが、確かに愛人役とかハマリですねー。一番よかったのは両手吊りのシーンですね。散々バイブで嬲られた後、ほどいてもらえないままバックで突きまくられるのがよかったです。
プレステージの「最高の愛人と、最高の中出し性交。59」に登場する香椎ひなのさんは、まさに“愛人”という言葉が似合う女優です。小柄で色白、ふんわりとしたショートカットが印象的な彼女は、清楚な美少女の顔立ちと、甘く淫らな視線のギャップが何よりの魅力。スタイルはB83(E)-W59-H86という均整の取れたスレンダーラインに、雪のように白い肌が映え、くびれと猥尻の曲線が男心をくすぐります。
作品冒頭から、化粧品メーカー勤務という設定の彼女は、取引先の既婚男性との背徳的な逢瀬に身を任せます。食事の席でも笑顔と視線で誘惑し、車内では手を伸ばせばすぐに触れ合える距離で、互いの欲望を押さえきれず弄り合うその描写に、観ているこちらの心拍まで高まります。分厚い唇でのキスや舌の絡み合いは、まるで前戯の全てを独占しているかのような濃密さ。ホテルに入ると、脱ぎ捨てられた白肌の上に降り注ぐ愛撫の数々、秘部への玩具や肉棒の刺激で身体を捩らせながら絶頂に至るシーンは、まさに“最高の愛人”ならではの淫美な快楽です。
レビューでも指摘されている通り、彼女はドMというよりも、セ〇クス自体を楽しむ淫乱寄りの性質。積極的に男を挑発し、時には四つ足になって尽くすような痴女的奉仕も見せ、背徳の空気を濃厚に演出します。それでいて表情は柔らかく、恥じらいと甘えが混ざった愛らしさが絶妙で、観る者を誘惑する魔性の女として映ります。サンプルムービーでも感じられたように、車内や街中、ホテルのあらゆる空間が二人だけの淫靡な舞台に変わる臨場感も素晴らしく、静かに、しかし確実に興奮を積み上げていく流れは、まさにジャズのような濃密なSEXのリズムを思わせます。
技術面では、モザイクやカメラワークへの評価は賛否あるものの、女優としての存在感や快楽表現の自然さが作品の魅力を大きく補っています。軽やかで繊細な表情の変化、喘ぎ声、敏感に反応する身体、そして男を虜にする献身的な愛撫は、愛人としての幻想を見事に体現しています。20代前半の瑞々しさと、濃密な背徳感を同時に持つ彼女は、まさに“最高の愛人”にふさわしい存在と言えるでしょう。
反射衛星砲さんのレビュー
2022-07-08男の肛門にまで舌を這わせる痴態に悩殺
今回の「最高の愛人」は、ショートカットで鈴木ちなみ系の美女ひなのさん。どMで変態…と聞けばぞくぞく感が高まります。極めて色白のもち肌で、脂の乗った肉感ボディは垂涎もの。男に媚びるような眼差しで、車内でギアを扱うような手淫。れろれろ舌や、ねっとりしゃぶる媚顔にもヤられます。ホテルに到着するなり脱いで脱がされ、眩いばかりの白肌の女体を露わに大胆にまぐわい、甘えるような艶っぽい視線…これぞ最高の愛人ですね。ただ、微熟女の部類なのに剃りまんっていうのが痛恨ですね。生えるがままだったらどんなにいやらしさに拍車がかかったか。男のワキガ臭そうな腋毛ごと舐め上げる舌づかいも淫らだし、何よりそそり勃つ肉茎を根元からしゃぶり、両脚をもたげて無防備の肛門にまで舌を這わせる、最高級のご奉仕に脳みそが噴火しそうです。上品なちなみさんも、旦那とこんな下品な破廉恥行為…シてないだろうな(笑)。どMで変態痴女ぶりは更に続き、メス犬のように四つ足で引き回され、薄暗い室内に浮かび上がる白い女体の艶かしいこと。こんな淫女と愛人契約を結びたくて、私のフル勃起も天を衝いて引きつっております。