このシリーズおなじみの三人への責め。でも縛り、ムチと同じような責めなのでマンネリ気味に感じてしまいました。責めはハードですけどね。
乱田先生の3人をいたぶるシリーズの2作目でしょうか。 3人とも有名人ですので心配ないですね。 で,3人を1人ずつ責めるパターンですが。最初にちょっとだけ3人一緒の場面がありますね。 乱田先生といえば「鞭」ですが,今回の忍さんへの蝋燭責めは希少価値ですね。小説の中ではありそうですが,過激です。 まぁ,3本借りたと思えば超お徳というところです。
「蛇縛の拷問折●DX」のレビューにもある通り、桜田さくらの生浣腸・大量脱糞にはびっくり。 単体でも無いのに脱糞までさせられるとは・・・
3人の女優さんが登場するが、一番時間をかけているのが「桜田さくら(松井さくら)」です。 後半、他の2人のプレイに移りますがちょっと中途半端。メインは彼女という感じがします。 個人的には、月咲舞を中心にして欲しかったなぁと思います。
乱田作品にしては珍しく、家屋内での撮影。 責めも乱田にしてはヌルめ。激しすぎないのはいいのだが、そうなると綺麗な責めにして欲しい(シネマジックを手本にして欲しい)。 そもそも、股間への鞭打ちに期待をして借りたのですが、女の子の反応が悪い(特に笠木忍)。結局、全体に中途半端な作品で、何も楽しめるところがなかたです。
テープでせっかくしばってまたほどき直して縛るというのはこのメーカーに多いパターンで、緊張感に欠けます。服を切るとかすればいいのに。裸に見慣れた男性が多いのか直接もむなでるが少ない。痛そう熱そうな責めが多く、ひきます。いやらしく責めて欲しい・・。
このシリーズだけでなく、乱田氏は三人の女優を必ず一人づつ責めるのは勿体ないことだ。片足での逆さ吊りや、厳しい鞭打ちがあるが、この作品では鞭跡のみみず腫れがそれほど酷くはない。せめてこのくらいで止めておくべきではないか。 その辺を評価して75点
有名な女優を集めたので、そんなハードじゃないかなぁと思ったけど、意外とハードでびっくりした。 ただ虐めるだけの物は、好みではないのでいまいちかな。
3人を一人ずつするんですね。 交互とかのほうがよかったのではないかと思います
前回見たビデオの女優さんが可愛かったので、借りましたが、内容はいじめるだけいじめるという内容。なんか精神的な部分が全然なく、面白くはなかった。ハードが好きな人はいいんですかね?
タングステンさんのレビュー
2007/06/11鞭打ちがハード
鞭打ちがハードな作品で笠木忍は股間を執拗に打たれて悶絶してしまいます。 ただ前半に排泄シーンがあるのは趣味でないのでいただけません。