第6弾リリースした小野六花ですが、1ヶ月この撮影のために禁欲したそうですが、あんまり変化が見られなかったように思います。
禁欲していたのと普段の時とのカラミでのイキっぷりの差は全然無いですね。
カラダはエロいんでいいんですが、残念なのはイキっぷりと表情というか、表現の貧しさが裏目に。厳しい評価となりましたが、1からレジェンド女優に学ぶべきだと思います。
内容としては良いんですが今度の六花のイキをみせて欲しいね。
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とにかくかわいい
オススメは最初のシーンと4番目のシーンが興奮ポイントです!
りっかたんの主観のシーンは激ヤバです!
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皆さんがおっしゃるように、唯一無二の素材だと思います。顔も良いしスタイルも抜群です。だからこそ、今までのレジェンドAV場を超えてほしい。演技力も何もかも超えてほしい。。そんな期待を込めて星3つです。未来を信じています。
関西弁が可愛い小野六花ちゃん。18歳で、鮮烈AVデビュー。出演作品はどれも素晴らしいが、本作品はその中でも出色の出来栄え。身長148cmのミニマムボディながら、目力の強いアイドル顔負けのルックス、そして、美乳と桃尻をつなぐクビレが作る最高のS字カーブ、さらに、何事も受け入れ、学ぼうとするプロ意識。これ以上素晴らしい子はちょっといない。今回は、作品撮影のために、1か月の禁欲。オナニーもできず悶々とした体で撮影開始。男優さんに早く入れてほしくて、おマンコを全開にしておねだり。こういう時は、逆に焦らされて、さらに苦しい思いをさせられてしまうもの。そして、性欲がマックスになったとき、堰を切ったようにあふれ出すリビドー。美しい野獣になって、のけぞりながら、おマンコとアナル全開で舞い踊る君は、無上に美しくかつ超エロい!!!
m_sanさん
2020-11-24う~ん、、、本当に挿入している?
シーン3のセツネ氏とのカラミですが、挿入時に不自然にカット割されています。
予想ですが、セツネ氏のものがデカすぎて入らなかった、もしくは入っても痛みを感じてカットになったのだと思います。
その後のカメラワークも挿入部からはそらされていて、なんだか不自然です。
他のシーンでも一部そのような部分が見受けられます。一部は本当に入っているところもありますが、出来るだけ女優さんの負担を軽減させるためなのでしょう。
顔がダントツに可愛いのですが、喘ぎが単調なので興奮度は落ちます。
むしろ可愛い顔を生かして、大量顔射モノとかをしたほうがいいと思います。