ジャケ写の美しさとなんとも意味深なタイトルに惹かれて、評判の悪さを気にしつつも、とりあえずレンタルしてみた。なるほど、確かにこれはひどい。カメラが360度クルクル回って、「天井が下を向いている」シーンすらある。正直、最初の3分で「画面酔い」しそうになった。女の子もジャケットとはまったく「別人」といった雰囲気で、おまけにどういうわけか「常に顔を隠している」。そして、極めつけは、本番シーンの女の子は「明らかに別人」ということである。「ジャケットの女の子」と「本番前の女の子」と「本番中の女の子」が、それぞれまったく違うのだ。こんな最悪の作品がメジャーメーカーのh.m.pから堂々と発売されている事実に呆然となった。このDVDを定価で買った人には「ご愁傷様」と言ってあげたい。間違いなく、AV史上ワースト作品。
構成、演出、撮影、編集すべてにわたって類をみないほどひどい作品。レンタルでも無駄金を使った感がある。まったく何がやりたいのかわからない。 女優も顔ジャケより劣るし、目隠しやら何やらでおもしろくもなんともない。
狙っているのかどうか不明だが、撮影が素人と同等。 観ていてイライラした。 顔はジャケ写より劣るが悪くはない。 ごく普通のカラミが1回だけってどうなの?
麻里という女性が 先生 とよばれていたり、とても素人っぽい感じで良いのですが… 本番部分は別の女性です それでも見る価値はあるかな
ポカさんさんのレビュー
2007/04/04なんだ?
作品が品祖? なんだろう? 成人映画? もっと…全体的に考慮すべし! 女優は良かった。