女監督ハルナの容赦ないレズレ●プでの逝かせまくる演出は嫌いじゃないが case.01からシリーズが進むにつれ、case.04では、大暴走って感じ バス毎・全員が仲間である設定は、もうスタートから全開にオープンだし・・・ 気が付いたら・・・みたいなドキドキ感のある展開は無くなってます。 今回の痴●師、麻里梨夏・葵千恵ってのは、またまた最高のチョイス 彼女たちの攻めも抜群ので、そこはいい感じ! 冒頭の麻里梨夏がJK姿で葵千恵に痴●される被害者のフリ作成の設定なんかは 今までに無い入りで、良い感じだった! そして、今回初の被害者2名同時ってのがありましたが、バスに乗っている 他の女が仲間だとは言え、やっぱメインである麻里梨夏と葵千恵が同時に責めるようすが無いと分散してしまい、ちょっと責めも単調になってしまうのが物足りない (友人同士の被害者を追い込んで、逝かせ対決をさせるのは良かった)
この監督がやると大半はお祭り騒ぎにしかならない、リアルさゼロ。
kensin
2019-02-20ハルナ監督凄過ぎた。
ハルナ監督が痴●の概念を超えてきた。決して間違っている訳ではなく、その上を行っている。天才が経験を積むことにより鬼才になったのか。