ながえスタイル、久々のヒットですね。
小沢とおるにも負けない、
エロの高い女優です。
押さえきれない性欲に負けて、
エロスと興奮の沼に入り込みます。
何回でも抜けますよ。
顔は人妻って言うか若妻なので好みではないのだが、
プレイが凄いよね!!
当然アベちゃん、小沢さんの超ベテラン男優の力もあるだろうが、
昔ながらの長江作品そのものです。
焦らしと接吻に特化した見応えのある作品でした。
パケを見て、「えっ、日テレのアナウンサー?」と思ったが、明日美かんな(希のぞみ)という女優らしい。どこにでも居そうな庶民的な容貌で、腰回りはやや貧弱だが快感の体現はかなり引き付けられる。2時間半たっぷり悶え・喘いでいる。
若妻が夫の会社の上司(小沢とおる)の企みで、ヌードモデルをさせられる。何と撮影のパートナーは上司で、こっそり淫裂に陰茎を擦り付けられ失禁する。
上手いこと褒めちぎられ、夫に内緒で2回目の撮影を受入れる。上司と組んだカメラマン(阿部智広)の指示で刺激的なポーズを続けるうちに、すっかり興奮してしまう。まんまと上司との性交にまで引き摺り込まれ、夫とは経験したことの無い、目眩く様な快楽を味わう。
若妻を熟練の淫技で興奮の坩堝に堕としてすっかり自信を持った上司は、自宅を訪ねて誘惑しフェラチオで口内射精を愉しむ。
最期にはカメラマンを交えた3Pで、底無しの快楽地獄へと引き摺り込まれる。
ドキッとくる際どい映像は少ないが、二人の老練な男に言い包められ乍ら初心な若妻が淫らになっていく展開に引き付けられる
マドンナからも出ているこのシリーズだが、流石に本家ながえの作品だけあって、寝取られものとして良く出来ている。小沢と阿部というエロ親父ふたりとスタイルだけかと思っていた希のぞみのマッチングが、意外と良くて、前半の貞淑な若妻か一転して、後半の堕ちた後、オヤジふたりと貪欲に快楽を貪る姿に興奮させられた。
ながえ監督が、マドンナ作品でも監修された、人妻ヌードモデルの作品です。マドンナでは、武藤嬢が主人公でしたが、ストーリーは、全く一緒です。希嬢のオッパイも演技も最高。男優陣も阿部ちゃんと小沢の最強タッグで言うことなし。希嬢の感じ方は、本物ですよ。この人妻ヌードモデルは、是非シリーズ化してください。お願いいたします。
最近のながえ作品はよく購入しています。理由は、ハズレが少ないという事です。こちらの女優さんは初めて観ましたが、男優さんに負けないエロさがあります。個人的には最後の3Pは要らなく、最後まで2人のエッチが見られればよかったかなと思います。
この女優さん、前にヴィーナスレーベルで見た際には、美人ではあるがそれほど魅力を感じなかったんだけど、ながえに出るとなんだろう、すごく魅力的に見える。カメラがいいのか、メイクがいいのか、清楚な人妻の風情を醸し出させる雰囲気づくり、演出がいいのかわからないが、とにかく清楚→淫乱への落差がすごくて興奮しました。 ただ不満点としては2度目の小沢が妻の自宅訪問した際の寝室での絡みを端折ったこと。ここも完堕ちして次なる3Pに進む結節点なのでしっかり見せてほしかった。 でもこれは間違いなく良作です。お薦め
最高の作品です。女優さんも羞恥心をうまく演じているので、たまらない作品です。 マドンナにも同じようなのがありますが、羞恥という意味では、やはりこちらのほうが断然 いいです。 ぜひ、シリーズ化してほしいです。
このシリーズのピークは2回目のカメラ撮影であって、合意のSEXや3Pはおまけ程度にしてほしい。 1回目の撮影で濡れたから2回目でどこまでやられるかってところが大事で、ローションも必要ないし、肝心なのは向きを変えた時。 女優がカメラに背を向けてる時はキスまでされてしまう、男優が背を向けてる時は挿入までされるようなのが好きです。困ってるのに受け入れてしまう表情とかがすごく合ってる女優さんなので惜しいです。
最初プレビューを見た時は、女優さんが若すぎるのでは?と心配しましたが、杞憂でした。既婚者女性が持つ特有の「エレガンス」と婚外性交の愉悦に堕ちていく「葛藤」を十分に表現する演技でした。 希のぞみさんは、そもそもスタイルが抜群で、現実社会に接点があれば明らかに「上玉」扱いされる人。「逆に若い方がいい」と言いたいわけでもありません。年齢がもっと上でも、この女優さんのように若い女性でも、服装や仕草、言葉遣い、目線などに留意することによって、こうした役柄は十分にこなせるということでしょう。 ポイントは開始1時間5~6分。「はあん」という息遣いとともに、のぞみさん演じる女性の中で、タガが外れるのが分かります。美しい!あとは堰を切ったように、快楽に溺れていく様子が後半を貫きます。100点。
パケを見て、「えっ、日テレのアナウンサー?」と思ったが、明日美かんな(希のぞみ)という女優らしい。どこにでも居そうな庶民的な容貌で、腰回りはやや貧弱だが快感の体現はかなり引き付けられる。2時間半たっぷり悶え・喘いでいる。 若妻が夫の会社の上司(小沢とおる)の企みで、ヌードモデルをさせられる。何と撮影のパートナーは上司で、こっそり淫裂に陰茎を擦り付けられ失禁する。 上手いこと褒めちぎられ、夫に内緒で2回目の撮影を受入れる。上司と組んだカメラマン(阿部智広)の指示で刺激的なポーズを続けるうちに、すっかり興奮してしまう。まんまと上司との性交にまで引き摺り込まれ、夫とは経験したことの無い、目眩く様な快楽を味わう。 若妻を熟練の淫技で興奮の坩堝に堕としてすっかり自信を持った上司は、自宅を訪ねて誘惑しフェラチオで口内射精を愉しむ。 最期にはカメラマンを交えた3Pで、底無しの快楽地獄へと引き摺り込まれる。 ドキッとくる際どい映像は少ないが、二人の老練な男に言い包められ乍ら初心な若妻が淫らになっていく展開に引き付けられる
シナリオ設定に違和感がなく、腹落ちする内容である。 シリーズ作ではあるが、作品によりシーンの強弱が窺える。 今回クライマックスは最終のファックシーンであろう。 言うまでもないが、それまでのプロセスを追わないと視聴者のチンポがフル勃起しない、そんな粋な作りを狙っているのではないか。
小沢、阿部、と言う二人のベテラン男優と「希(まれ)のぞみ」と言う清純派イメージの女優のぶつかり合いである。 小沢の膨らんだ下腹が気になるが、ここは田淵でも良かったのではないか ??最初は恥じらいながらの撮影だが、小沢の手が女陰に触れるようになると希の身体は反応して蜜を含むようになる。 生真面目に傍に立つ夫の存在が邪魔になる。 2回目の撮影は夫には内緒で行われ、希の身体は男を求めるように反応し、休み時間には遂に小沢に抱かれる始末である。 3回目の撮影はではマイクロビキニの下着を纏い、自慰のポーズも撮らせる。 その後、阿部も参加して3Pである。 性交中に希は自らの手をクリトリスに這わせ快楽を貪る。 3Pで奔放に性を享楽した希は人生を急ターンするようになる。 性の快楽に目覚める女体を良く描いた作品である。 モザイクの良し悪しは本作品では問わない。
マドンナからも出ているこのシリーズだが、流石に本家ながえの作品だけあって、寝取られものとして良く出来ている。小沢と阿部というエロ親父ふたりとスタイルだけかと思っていた希のぞみのマッチングが、意外と良くて、前半の貞淑な若妻か一転して、後半の堕ちた後、オヤジふたりと貪欲に快楽を貪る姿に興奮させられた。
taxfree159さん
2021-11-22待ってました!
評判の高った武藤あやか主演の作品の続編と言える作品。多くの人が待ち望んでいた作品かと思う。前作の脚本をカバーしたものでなく、多少のアレンジを加えてくるところは、さすがながえ作品。前回は上司の趣味のフォトコンテストに部下を無理矢理付き合わすものだったが、今回は仕事のプロジェクトからやむなく部下の妻に広告撮影に参加してもらうという手の凝ったもの。男優キャスティングも阿部ちゃんから小沢とおるに変更されている。ただ、阿部や小沢などコワモテの男優だと、どうしても絡みがレ●プっぽくなってしまう。ながえ作品自体、どうしてもレ●プ作品が多く、それが好きな人も多いのだろう。でも、レ●プものが苦手な人もいると思う。次回作では、男優にはチャラいキャラの男優をキャスティングしてほしい。撮影時に、ノリで参加してしまう上司に何も言えずに指をくわえて見てる旦那。ドンドン過激な内容になっていくのを黙って見てるしかない旦那。途中、同僚の若手も加わってしまうなどの展開。こんな作品はできないでしょうか。