最初の関西弁。まさか芸人設定とは!セリフ回しも完璧にこなしてて面白い!絡みも主観映像ながら、鈴村あいりのボディもうまく捉えソファーで2体位、ベッドでも数体位こなしてからの正常位胸射。もうこの1シーンだけで数回抜けそうでした!次は博多弁。東京へ転勤したほろ酔いOL。バーでしこたま酔ってからは度胸ある女子に変身。ゆったり前戯をして正常位から挿入。数体位あるが全て大人しくピストン。でも鈴村あいりの素っぽい反応、美ボディを捉えた好アングルで抜きやすいです。最後は正常位からの口周り射。続いて東北弁の漫画家志望女子。うーん、どうも個人的にはこのコス、眼鏡は苦手・・しかも狭い車中。上半身、服をずらし、ブラもずらしただけでの手コキフェラ射。首元や髪への発射はエロかったけど、繋ぎのシーンですね。ラストは京都弁の水色着物姿の若女将。風呂場での背中流しから部屋の布団上でのマッサージと女将の大サービス。そのまま絡みへ。最後まで着物と足袋を残したままのピストンで、ある意味着物フェチ用のシーン。立ちバックから始まり数体位の後、勢いある顔射で終了です。トータル、激しさはありませんが、鈴村あいりの魅力はしっかり発揮されてる良作だと思います。
方言フェチではないですが、購入しました。
私の中ではお笑い芸人設定の関西人の方言が一番良かったです。
プレイもそこが一番良かったと思うので関西方言だけどちょっと強気なあいりちゃんよきです!!
方言にはまらなくてもあいりちゃんは安定してますのでおすすめです!
相変わらずめちゃくちゃかわいい鈴村あいりさん。おとなしそうなのだが決して地味ではなく、むしろ控えめに整った顔や儚げで壊れそうなスレンダーながら適度にお肉のついた美しいボディなど、無意識に男心を掴み取り誘惑してしまう女性の魅力がてんこ盛り。しかもその容姿だけでなく控えめながら男性のために尽くして、なおかつ女の表情を浮かべて感じるエッチもとても良い。
本作は働く鈴村あいりさんが、様々な地方の方言でイチャイチャしながらエッチをしてくれるのだが、似ているかどうかはわからないが、方言を話しているあいりさんがめちゃくちゃキュートできゅんきゅんする。
そして、か細い身体で腰を一生懸命動かし、恍惚でだらしなく口をあけてしまう姿はエロいだけでなく、とても美しい。こんな美女が自分だけのものになったらたまらん。
「エロかわ方言シチュエーション」に絶対エースあいりが登場。関西弁・博多弁・東北弁・京都弁をこなしながら男を誘惑。抱きしめたくなるあいりだけに、どの方言でもめろめろにされます。まずは関西女子。あいりと組んでお笑い芸人風の出し物をすることになり、徹夜でネタ作りしながら行き詰まると「ウチらの相性確かめるためにセックスしよか?」石田ゆり子を想わせる上品な美貌からは結びつかない台詞に、すけべごころを鷲づかみにされます。目の前に露わになる理想的な稜線を描く美乳や、くびれ際立つまぁるい桃尻。白い恥丘を彩る直毛系の美しい恥毛に生唾ごくり。愛撫し合い、繋がり合って心もカラダも通じ合う…なんて羨ましいんだ。博多から上京したほろ酔いOL役では、強気の博多弁で翻弄し、スローセックスで魅了します。漫画家志望のメガネ姿での可愛い東北弁もよくマスターしてるなぁ。でも狭い車内でのエッチで、窮屈感や制約感は否めません。ラストは京都の若女将役で、はんなり京言葉を口にしながら、浴室での背中流しから布団でのマッサージと、女将というより和風の性風俗店のようなご奉仕(笑)。男が羨ましくていきり勃つ愚息を抑えられませんでした。しっかりと方言指導も受けたんだろうな。的確な方言をマスターするため、あいりの真剣な勉強ぶりが窺える作品でした。
さすがあいりちゃんです。
自分関東の人間なので方言の使い方や上手さ等に関してはコメント出来ませんが、方言大好き人間の自分としては、あいりちゃんが方言を使用するという設定だけで既に興奮はMAXです。自分的には最後のシチュエーションがめちゃ興奮しました。お薦めの一本です、長きに渡って愛用させて頂きたいと思います。
鈴村あいりさまが、4つのシチュエーションでそれぞれ異なる方言でセリフを発するという面白い企画で良かったと思います。
しかしシリーズということになっていますが、この作品に続く作品がないのは残念と思います。
個人的な好みを言うと、着物と着た京言葉がやはり一番良いと思いました。女優さんの和服姿というのもあまり頻繁に見られるものではありませんから、そういう点からも価値が高いと思いました。
また、東北弁のシーンでは、メガネをかけていることもあり、雰囲気が違って良かったです。オムニバス作品にこのシーンが含まれていたとしたら、あいりさまだと気付かないとすら思いました。
盲点だった。
インタビューなどで見せる
素朴で謙虚なおすずと、方言がこんなにはまるとは。。
容姿は美しく、メイクも映えるのに
なぜかド派手な印象にならないおすずさんなので
シチュエーションもセリフ回しもぴったり合います。
控えめに言って、最高です。
自身、地方出身者なので方言シリーズは好みです。
お気に入り女優さんである『鈴村あいり』さんが様々なシチュエーションで方言で誘惑してきたり、男性の押しにやられてしまったり、色々な表情が見れますので是非!関西弁・博多弁・東北弁・京言葉、いずれも最高です。
鈴村あいりさんの色々な方言を聞くのが本当に大好きです。どの方言も素晴らしかったです。
関西弁より良いものがあるでしょうか?あいりさんは上手に演じています。文句なしです。あのシーンは可愛くて、ふわふわしていました。
でも、東北弁とのシーンは最高でした。衣装も設定も、すべてが完璧でした。他のシーンみたいにもっと長ければよかったのに。
あいりさんがメガネをかけているシーンはあまり見られません。
メガネをかけているのが見られるのはいつも嬉しいです。帽子もすごく可愛かったです。もメガネをかけたままでよかったです。
他の方言も素敵で、衣装も素敵でした。関西弁と東北弁が特に目立っていました。
このシリーズにもっと作品があればいいのに。お願いします。
今回の特典動画は本当に面白かったです。こういう実験はいいし、うまくいきました。
まさか、鈴村あいりさんから「ほな、時を戻そう」なんてツッコミが飛び出すとは思いませんでした(笑)。いきなりの関西弁でスタートし、まさに“驚きの連続”。そこから先は、胸キュンあり、セクシーあり、笑いありの、まるで感情のジェットコースターのような展開で、一気に引き込まれました。
本作は、あいりさんが様々な方言キャラを演じ分けるというユニークなコンセプト。個人的には博多弁がとても可愛らしくてお気に入りでしたが、どの方言にも一生懸命取り組んでいて、彼女の役者としての姿勢とサービス精神を強く感じました。特に、方言を話しながら見せる笑顔やちょっとした照れが、たまらなくキュートです。
各キャラクターごとの恋愛模様や展開の違いも楽しめましたし、役に入り込んだあとの濃厚なプレイでは、いつものおすずとはまた違った“乱れ方”が見られて、その振り幅に感動すら覚えました。やはり、どんな役柄でも“エロさ”をしっかりと体現できるのは、あいりさんならではだと思います。
また、ラストにはまさかの“漫才シーン”まであり、まるでバラエティ番組のような感覚で視聴できるのも、本作ならではの魅力です。エロに特化した作品でここまで「笑い」を取り入れているのは新鮮で、個人的には非常に楽しめました。
ただ一点、前振りのVTRやブリッジVTRが、やや教習所のビデオのような雰囲気で少しテンポを落としてしまっていたのが気になりました。これらは正直なくてもよかったかな…と思ってしまったのも事実です(笑)。その分、本編の完成度が高く、トータルとしては大満足です!
冒頭から終わりまで、何度も「かわいい!」「最高!」と口にしてしまうようなシーンの連続で、最終的には「やっぱりあいりさんは神だな…」という結論に落ち着きました。
方言フェチの方、笑いとエロの両方を楽しみたい方、そして“鈴村あいり劇場”にどっぷり浸かりたい方には、心からおすすめできる一本です!
AVプライスレス!さん
2021-02-06鈴村あいり、こんな設定でも魅力全開!
最初の関西弁。まさか芸人設定とは!セリフ回しも完璧にこなしてて面白い!絡みも主観映像ながら、鈴村あいりのボディもうまく捉えソファーで2体位、ベッドでも数体位こなしてからの正常位胸射。もうこの1シーンだけで数回抜けそうでした!次は博多弁。東京へ転勤したほろ酔いOL。バーでしこたま酔ってからは度胸ある女子に変身。ゆったり前戯をして正常位から挿入。数体位あるが全て大人しくピストン。でも鈴村あいりの素っぽい反応、美ボディを捉えた好アングルで抜きやすいです。最後は正常位からの口周り射。続いて東北弁の漫画家志望女子。うーん、どうも個人的にはこのコス、眼鏡は苦手・・しかも狭い車中。上半身、服をずらし、ブラもずらしただけでの手コキフェラ射。首元や髪への発射はエロかったけど、繋ぎのシーンですね。ラストは京都弁の水色着物姿の若女将。風呂場での背中流しから部屋の布団上でのマッサージと女将の大サービス。そのまま絡みへ。最後まで着物と足袋を残したままのピストンで、ある意味着物フェチ用のシーン。立ちバックから始まり数体位の後、勢いある顔射で終了です。トータル、激しさはありませんが、鈴村あいりの魅力はしっかり発揮されてる良作だと思います。