思えば中学のころからこんなことを夢に描き妄想してたなあ。 中出しロシアンルーレット 宝くじが当たったら風俗嬢 4,5人呼んでやってみたいなあってずっと思ってたわ・・・。 俺の妄想ではギャルではなくメイドさんなんで いろんなバージョンでロシアンルーレットお願いします。
中出しロシアンルーレット? なるほどねぇ。 ギャルといえば、茶髪に金髪ですが、おっぱいもピカイチでしょうか? いや、好みによるでしょうね。
ひまわりさんの最初の携帯いじりぐらいしか演技っぽさがない気がしドはまりしてしまった。 おっさんの中でのギャルにピッタリはまってほかの3人も良いのだがひまわりさん一択で見ごたえ十分かな。 ギャル好きのおっさんにお勧めです。
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最近ギャルにハマってて購入しました。 期待していた内容じゃ無かったです。
3つのチャプターで構成されています。 チャプター3の渚ひまわりさんの絡みが良かったです。 他の女優はその人それぞれのお好みで。
キリコQBさんのレビュー
2021/11/30ロシアンロシアンルーレット今すぐ心に白黒(ギャル)つけて
その昔北欧某国がその代名詞(実際は誤解)となっていた様に、今のAV界で「ギャル」と言えば「フリーセックス」と言う、或る意味「性の解放区」的幻想の具現者としての活躍を期待するのだが、本作では「順番にパコって(後略)」と言うゲーム性要素を追加したり、他の「ギャル男」連中からの(設定上は存在するであろう)イジメ的描写が有る訳ではない(もちろん「ハーレム」物としてそんなの無くて良いのだが)分、逆転劇の爽快感や下剋上感も当然ない上、主人公がちょっとレクチャーを受けただけで見事な「手マン」テクニックを見せたりして、その「陰キャくん」感と言うか童貞(経験不足)感が薄かった所に、中田氏も(全員に連続とは言え)罰ゲームとしてから始まるのが「ハーレム」感や「逆レ●プ」感を薄めていたと言うか、その結果何かカラミ自体が全体的にアッサリに感じてしまっていたり、キャスティングも、もはや定番ブランドと言っていい氷堂りりあ(令和のAIKAポジション確定か?)を筆頭に、物語のキッカケを作る南いろはや、(最近のギャル界では貴重な)ムチムチ感とノリの良さでけん引役の一色彩葉に加え、いつの間にか敏感少女からギャル化していた(とは言えコッチの方が彼女の良さが出ている気もする)渚ひまわり、と言う(ギャル物として)割とフレッシュ感がしたのは良かったのだが、中でも渚ひまわりが何かとブーたれる(反発する)キーマンとして一番印象深い役故に、主人公の最後の相手が氷堂りりあというのは何か違う気がしたので(現在のギャル界で彼女がラスボスポジションになるのは人気度的にも当然だとも思うが)、どうせなら渚ひまわりには(HHH作品に良く有る)他の皆が寝たり帰った後の抜け駆けおかわり二回戦とかの、チンポ堕ちパターン「ツンデレ」姿が見たかったかな、とちょっと不満が残ったので「ギャルVR」シリーズ次回作に期待( シリーズ前作『お姉ちゃんと相部屋(略)』はその点良く出来ていた感が有ったので余計に)。