[SDDM-000637] 痴●地獄 夏目ナナ
01:45:00 | 2005-07-07 00:00:00

痴●地獄 夏目ナナ

    3.8
26 0
SDDM-000637 | 1sddm637
究極の単体痴●シリーズ第1弾!最初の被害者は夏目ナナちゃん!ヤリたい時にヤル!!鬼畜痴●隊に場所なんて関係なしッ!!バス、女子トイレ、電車…この世に安全な場所など存在しない!狙われたら最後!泣き叫んでも誰も助けには来ない!!そう、ここは鬼畜達が巣食う完全無法地帯なのだから!!興奮度120%間違いナシ!! 「コンビニ受取」対象商品です。詳しくはこちらをご覧ください。

Reviews (26)

  • 大連さん
    2006-11-26

    何が地獄なの?

    バスシーンも電車シーンも痴●レ●プのわりによがっているし、潮まで吹いて何が地獄なの?演出が悪いのか中途半端な抜けない作品。

  • kskさん
    2006-10-30

    こんな身近に…

    この作品は、ナナちゃんの2番目に見た作品だったのですがハッキリいってそれどころじゃなかったです。なんたってあの電車は家の近所を走っている電車っだったのです。それに気づいてからは、そっちばっかり気になって…w ただ、ナナちゃんのチャームポイントの関西弁がこの作品には出てこないので残念です。

  • 越前屋了さん
    2006-07-04

    特筆すべき点はない。

    夏目ナナ特有のオーバーアクションは見受けられませんが、観ていてこちらが何か感じるものはありません。

  • ホリデーさん
    2006-07-04

    大物女優

    のちに有名女優が続く痴●地獄シリーズ。
    その第1弾に夏目ナナを起用したことでレベルの高さを感じさせます。下手な演出も無く、衣装もシンプルで今までとは違った夏目ナナが見れたのではないでしょうか。

  • 日本武尊さん
    2006-03-22

    工夫を

    この女優さんは、本質的に淡白なのであろう。そのため、滲み出るエロがないため制作側でエロくしてあげないと仕上がりが悪い。
    この作品は電車とバスで同じことを3パターン撮影し、淡々とストーリーが進んでいくだけで何の工夫もない作品である。
    プライドが高く淡白な女優さんを撮る場合、女優さんまかせにせず、エロを引き出す方法や手段を考えなさい。

  • 絶対零度さん
    2006-03-17

    「大人数対夏目ナナ」という図式

    「鬼畜痴●隊」が狙った獲物を極限まで陵●する「痴●地獄シリーズ」の第1作目。「初代犠牲者」となったのはAV界のトップ
    スター「夏目ナナ」。タイトルこそ「痴●」となってるが、実際は「痴●」という枠をはるかに超えた「集団レ●プもの」である。自分
    以外の乗客はすべて「レ●プ魔」という「ありえない設定」。「リアルさ」はまったくないが、「大人数対夏目ナナ」という図式には
    素直に興奮できる。

  • 「ちょいモテ」オヤジさん
    2006-03-14

    表情がよい

    輪●されている時の表情がたまりません。スカートをまくりあげられ、パンストに包まれた美脚があらわに。

  • eva2さん
    2006-03-09

    おっぱい

    身体がエロくていいです。多人数に虐められるのがとってもいい!けど、プレイ自体は単調でメリハリがないのでちょっと減点。デマンドはもっと過激な痴●物を作ってるんだからそれっぽく作ってくれたら良かったのに。

  • chrisさん
    2006-02-04

    さらに色っぽくなってる!

    この作品は非日常性の中に、こんないい女を見たら誰しもが思う男の妄想を実現させた上出来の作品。さらに色っぽくなってきた夏目ナナに注目!

  • 狂志郎さん
    2006-01-31

    予告ではトイレもあったが?

    単体女優の痴●ものということで、大いに期待していたが、今回は物珍しさと夏目ナナ嬢の魅力でもったものの、この単調な構成では、シリーズ化には不安がいっぱいだ。同じ日に続けて痴●に遭うという設定に、なんの意味があるのか。シーンごとに衣装も変えるべきだ。それに基本的にデマンドグループの「痴●」とは「レ●プ」と同義で、これも電車のセットで輪●シーンを撮ってるだけの印象。ソフトな痴●を希望したいが無理か。

  • ツナ缶さん
    2005-12-16

    久々の力作。

    最近は多人数プレイが当たり前になった夏目ナナ。
    今回もたくさんの手がナナの体をまさぐっていて
    本物の電車やバスを使った撮影は興奮度高い。
    オススメ。

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