タイトルが渋い。青山遥さん、肛門系のビデオ良く出てるけどアナルファック無し。そこが残念。ウケる上にヌケる。そんな一本。
ドラマ仕立てで4人のオムニバスみたいになってるんだけど、
人によって出来がまちまち。
1人目の楓が最高によかった。
いやらしいお姉さん風でGOOD。
アナルにこだわった作品ですが、エロっぽさはイマイチかも。
最後のAFで出血したのは、痛そうで引いてしまいました。
この手のはストーリーが上手く続かないものが多くていやらしさに欠けるのが多い中、女優の台詞回しも普通だし、いやらしさも有って良いですね
これはおもしろい!ラッキーな感じ・・・。こういう企画モノは、タイトルとジャケット写真にやられて後悔することが多いのに、この作品は違った。訪問販売員と肛門販売員のダジャレからも想像できるストーリーなのだが、なかなかよく出来ていて、テンポもよく観ていて飽きなかった。各女優陣も満足できるレベルでアナルもよく見えた。止めは、最後に登場のカリスマ男優・加藤鷹。さすがの存在感で、作品を引き立てている。お薦め!
1人目はレゲエダンサーYOKOとしてブレイクした楓。 この頃の方が色っぽい感じがする。 しっかりアナルFUCKしていてスタイルも良くまさに良い肛問販売員。 2人目青山遥はアナルパール挿入止まりでフェラ抜き 昔の名前で出ている悪い肛問販売員。 長瀬あずさは清純派担当で彼氏とのハメ撮りという設定でアナルFUCK。 社長の結衣は色気は一番の美熟女だが パンスト脱がす前の愛撫で失禁開始してパンツを脱がす前の段階で大洪水 乳首をつままれただけでピュッピュ吹いていては何をされても尿が出ちゃうお漏らし女みたいで 加藤鷹のゴールドフィンガーでアナル潮吹きしてもあまり有難味が無い。
発想が今までにない。女4人の販売会社がユニークでコミカルな演技も面白い。アブノーマルではあるが、明るさを感じさせてくれる。新しい分野を開拓している製作者の力を感じる作品である。
女優の質もまずまず、アナル物としての出来も中出しシーンや羞恥プレイのシーンなど要所は押さえている為、実用性は高い。また、鼠先輩が脱ぎも絡みも無いが出演しているそこそこ笑える作品となっている。
うむ~ん… ちょっと期待ハズレです。 アナル責め器具も今一、責めも今一。 一人はAFもFuckしないし。。。 予算が無いのか殆ど安アパートだし。 企画は面白いのにちょっと残念でした。
私のパンツを途中まで下げてください。モザイクがなくてもよいようにの指示。私のアナルをガン見してください。等のあり得ないセリフ、設定の数々、さらに、どうしようもない、B級でエロい感じ、クロスの名作。
肛門と訪問を融合させて肛問にしたのね(笑) 考える側は頭使ったね~。 YOKO目当てで購入したけど、他の女優もなかなかいいよ。
アナル物って、少しは痛かったり、違和感があるところから、段々気持ち良くなるのがイイと思うんですね。個人的に。 その点、今回登場の女優さん達は、あたかもフツーのSEXのように楽々こなしてしまうんですね。その辺が興醒めです。 一番見たかった青山遥さんが、アナルパール止まりというのも減点要素です。
アナルグッズの「訪問販売」ならぬ「肛問販売」である。人気美熟女の「結衣」をリーダーに営業部は、どれも美人ぞろい。おまけにいつでも「アナルOK」ときたモンだ。おバカなストーリーではあるが、それだけに「開き直ったエロ」に徹している姿は、見ていて楽しいものがある。4人の「アナル肛問販売員」の中でも、やっぱり、楓(YOKO)の存在感は群を抜いている。
内容は想像していた通りこんなもんかな、大して面白くない。 アナルへの責めも甘く浣腸も無ければ羞恥感も無い。 ただ3人の女優さんが好みだったので借りました。
ピンクソーダさん
2006-10-16企画もの
アナル好きには良いのじゃないでしょうか。
4人出てきてソコソコな女優さんで、強烈な女優はでてないので安心した。