南波さんは演技の幅が広い。人柄演技絶妙ですね。また、女性は楽器だそうですが、最高の楽器役を演じてもいます。「人生は(中略)やらしい接吻です」という名セリフを吐きましたが、南波さんがいうのは説得力がありますね。アダルトに限らず、広く芸能界トップの演技力を楽しませてもらいました。本当は「五弁の椿(周五郎)」の主人公「しの役」などで出演してもらいたいと思うのだけど。引退は残念、でも、おめでとう、ありがとう。向後、よい人生をいのります。
媚薬なのか?本人が好きなのか?責めと本番が交互でどちらかにしぼって、責めてほしかった。アナルの責めがなかった。がっかり。
媚薬風の液体を飲ませたり、塗ったり、注入したりなんて演出は無い方が良かった。
媚薬やドラッグでイク女と●物など無しでイキまくる女のどちらを見たいか答えは明らか。
相変わらずカラダを張っている感の南波さん。ドラッグ云々よりも電マばかりが活躍しているような印象を受けました。トランス状態でのカラミ自体、他のレーベルで既に発表されているので新鮮味は薄いと思います。朦朧とした南波さんが黒人にむしゃぶりついていく・・・という展開なら、もっと興奮できたかもしれません。
さすがに南波杏。久しぶりに見たけど、以前と変わらず新鮮な絡みを楽しめました。キャリアを積んでもやっつけ的なSEXになっていない。相変わらず本気度が高く感じました。
ただし、最近のムーディーズ作品に感じることですが、チャプター別けしているのにその違いが感じられない。同じようなシーンが続くので後半間延びしてくる。今は120分が一般的ですが、その長さが必要なのかなと‥
ドラッグをテーマにしているが、その効果が感じられない。もともとイクとき朦朧とした表情をする子なので、ドラッグでどう変わったかが表れてない。前後を対比するとか、ドラッグならではのしつこい連続責めを見たかった。
気になることを一点。イラマシーンで浅くしか入ってないのに、すぐにむせてチンポを吐き出していた。喉に異常でも‥
さすがに、老けたというか、大人びた顔になった
というか。引退間じかの作品。
3000Kbps動画、画質は「まあまあ」。モザは薄い。
ジャンルはSMでしょ。
(1) vs 黒澤・勇馬。目隠しstart。手を吊るされて
… 。撮影stage、nice! 後戯、good! ◎。
(2) vs 戸川。主観風。拘束椅子。媚薬。◎。
(3) オナニー。補助要員2人。ディルド、nice!
最後はパコパコ。monitor、good! ◎。
(4) vs デカチン笹木。杏、完全に(?)trance
状態。 ◎。
文句なしの「5」です。
南波杏って本当にビデオの撮影が好きそうだよね。
積極的でがんばり屋なところが好感度高いよ。
プレイ自体は普通で、同じ事を繰り返してるように見えてちょっと飽きる。
確かに彼女はドラッグに酔っている。でも、攻めが甘い!今の彼女なら、中だし!アナル中だし!と、攻め方はいくらでもあると思う。でもそれが無い!もったいない・・・。失禁?彼女では珍しくないのでは??
南波杏の作品でこれだけ演技してるのは初めて見た。
すぐにイク!イク!を連発してイッたふりして痙攣してみせたり、
南波杏の今までの作品を見てきてる人にはこんなイキ方しないって、すぐバレるはず。
それと信じられないことだが、イカセを主眼にしてる作品のはずなのに、
電マをわざとずらして上の方に当てたり、直接にはあてずに触れるだけのように
当てたりしていた。それなのに南波杏はすぐにイッてしまう。シンジラレナーイ。
他社の作品を真似してみただけって感じだな
山国のパチンカスさん
2020-12-03体当たりの好演
南波杏はいつ見ても本気度の高い絡みを見せてくれるんで、いい女優さんですわー。
演技臭さがほとんどない、体当たりのプレイの数々は女優魂を伺わせますね。
ドラッグ要素は特に活かされてなかったかな。
変に過剰な演技が入るよりはよかったね。