やらせでもなんでもとにかくパンツが見たい人向け。どアップはパンツの繊維まで見えます。
私にとっては、見る価値ないと言うしかないですね。申し訳ありませんが、評価は辛口に致します。
前回のものを見て気に入って借りました。
道に迷ったフリをして、道を尋ねるというシチュエーションの元、道を教えてくれる女の子の顔と真下からのパンツがみれるというもの。
よく他の作品で見るモデルがでてきますが今回もなかなか良かったです。
最初「おたずねパンチラ」と聞いて何のことかと思ってたが(笑)よくこんなアングルから盗撮できたと思う。
女子校生好きならこのvol.2を見ると良いでしょう。
真下、しかも前のほうがはっきり見えるし、ドアップも良い。18歳未満にありがちな、顔にモザイクも無いのもグッド。カワイイ子も多いし、女子校生はやっぱ白いパンティがいいね。音は低くして見たほうがいいでしょう。
長々見てても平気な方はおすすめだね。
女子校生に片っ端から道を尋ねてその間にパンチラを撮るというもの。顔出し、ズーモありアングルも下からなのでバッチリ。ただ延々とパンチラのみなので飽きます。
金輪際さん
2010-01-16百六つの下穿き伝
「こんな綺麗な女性のパンツや太もも、下腹部が見られるなんて幸せ」と制作会社、出演者に感謝の気持ちを持ってして鑑賞。
この作品は百六人の女子校生の下穿きが見られる作品。
あくまで「女子校生」であり、残念ながら人妻風味の出演者も中にはいる。しかし、極端な年増がいないのは及第点といえよう。全体的に若い女性ばかりなのでリアリティに関してはさほど問題ない。
たった一つのテーマにこだわっているフェチズム作品である。
制服を着た女性に声を掛け、立ち話の最中の下穿きを盗撮したという“設定”だ。我々はその設定によって映し出される下穿きに欲情するかしないかを問われる。欲情できる人は大いに長時間鑑賞し続けられるが、できない人は観る価値がないとまでいえる。フェチズムってのは一定に人に快楽を多く注ぐものである。