途中に過去作品のダイジェストもあってお得。 片脚を吊るし、顔が見える状態でア◎ルをまさぐり、浣腸を突き刺して切ない表情のゆうちゃんを魅せるのは素晴らしい。どうせなら、そのままウ◎コさせてほしかった! そういう作品を創ってくらはい♪
彼女のSM作品は、ドキュメントタッチが好みだ。本作もそれに沿ったもので、調教の過程を垣間見ることができる。川上ゆうが自ら好むのだろうが、犬歩き等や、鼻責めは私の好みではない。彼女の作品でなければ、早送りにしてしまうところだ。始めと終わりの責めは非常に良かった。特に終わりの鞭はすばらしく、調教の具合が良く出ている。浣腸は、排泄の時間を長くすることで、グリセリンが本物であったことをそれとなく見るものに悟らせ、だいぶ薄まっているといっても、川上ゆうの演技を越えている。
これでSMという感じですね SMの女優といえば川上ゆうというぐらいの印象を強くさせることになった作品でしょう。 もう、ほとんど壊れてますよね これ以降競うようにより惨めでひどくするような作品が増えたとおもいます。 個人的にはそんなに好きではないのですが、SM AV界の金字塔的な作品だとおもいます。
普段、長身・男顔の美人、な系統が好きなのですが、なぜか川上さんはファンです。技術で攻めてるわけでしょうか。犬的なプレイが良いと思いました。
片足を吊り上げられての浣腸は最近のシネマジックにしては 上出来でしたが、排泄もそのままさせて欲しかった。彼女は真性M化してしてしまったのか? 羞恥心が薄れてるのが残念ですが監督の演出が悪いのかも?
魁とか言う監督の、オナニービデオだった。 勿体無いなぁ・・・・・・・・・・・ 快楽密猟倶楽部みたいなの撮ってくれーーー。
川上ゆうファン必見。本当に可愛い犬だ。浣腸シーンは特に秀逸。
DOGON
2010-03-29川上ゆうの最高傑作か
SMなので人によって好き嫌いはあるだろうが、これは川上ゆうの最高傑作だと思う.今までシネマジック作品で開発されてきた彼女のマゾ性が本作品で大輪の花を咲かせている。冒頭に本人が撮られたい思いを語り、メーカーが最大限にそれに答えている。細部に気配りが行き届いた丁寧な作りであり、緊縛シーンでの縄の美しさは芸術的である。