格差の「上側」から、下方をワザと汚く侮蔑する言葉で「刺す」、この基本型の上での展開では真のエロは出てこんのヨ。
ある種の作品では淫乱状態に入ったM雌に『このメスブタ…』とか大きな声で罵倒してやると悦びは増すのは、流れ的にもある。
これとの根本的なチガイ、ナ~ンにもわかっちゃネーンジャねぇの。
己の置かれた境遇を己の力では何ともしようがない人を蔑む言葉は、AV(篠田ゆう)を愉しみたいと思っている一人の雄の耳に痛~く「刺し込んで」来て、その都度、女優の躰・表情をスケベ心で追い続けているのが「途切れ」「させられる」。
使っちゃいけない「言葉」だから、観ている者も「刺す」からだ。身体が不具合でままならない人に向けて「刺し」てはならん言葉と同一。
王道でベタな家政婦物でしかもザーメンも小便(男優の)も擬似っぽいですが、
篠田ゆうの良さ(エロさ)が全てを救っていると思います。
内容・メニューは決してハードとは言えませんが「ベタ」好きな私としては
なかなかの良作でした。
篠田ゆうの体のラインに惚れました。
篠田ゆうはただそこにいるだけでエロい。なのに見せ場のひとつであろう連続中出しの際、全身ラップ拘束でせっかくの悩ましいボディラインを隠すとは作り手のセンスを疑う(だったら別に誰使ったっていいって話)。凌●っぽい要素をあれこれ盛り込めばいいだろう、という安直な発想で作ったとしか思えない。
篠田ゆうの出演作の中で最低ランク。それでも抜けるんだからり彼女のエロさは偉大だ。
小杉の翔さん
2020-05-30駄作
篠田ゆうのファン以外に全くお勧めできない。
タイトルと中身が噛み合ってないし、他の方がレビューしているとおり、ラップはないだろ?
監督を代えてリメイクしたらもっと良いものができると思う。