最近は一作ごとにイヤラシサが増し、フェロモン量も増加しているような小沢アリス嬢。本作もその期待を裏切らない一作でした。
その全身裸体(特に後姿からの美脚)のエロいことエロいこと。最後の3Pでは、男優(大島、黒田)を挑発しながら、ドレスを脱いで全身を晒し、ヤラれまくります。
満足の一枚でした。
小沢アリス嬢、EBODY移籍?三部作の最後を飾る本作。
どれも彼女のエロさを生かしてよかったのだが、
いつもの高級シティホテルに替わって、よく撮影に使われる
ショーパブの舞台と、チープなソファーと椅子だけ
というシンプルな背景が逆によかった!!
たぶん、ひざや背中の痛みを凌駕する、
男優、女優の肉弾戦、それを可能にする
アリス嬢の性欲って?愛に飢える彼女は
SEXで発散してるのかしら。。。
このメーカーに登場するストリッパーは
何人かいるが、あくまでもAV女優が
ショーガールをしているという、
控えめな舞台背景に
一回のフェラ抜きをはさんで
最後の3Pを含め、3回のSEX!
小沢アリスの根性と歪んだ性欲を感じました。
ドカ~ンと主張している小沢アリスの迫力のバスト。
骨盤が発達した下半身,デカ尻の肉量も存在感抜群です。
そのボディーを最大限に美しくエロく見せる舞台でのダンス。
見ている客に「チ○ポ勃てて」と言わんばかりに腰をくねらせ卑猥に挑発。
素晴らしい腰つきです。
そして,ギン勃ちしたチ○ポ相手に激しく絡むアリス。
ショーガール,アリスのお口,バスト,オ○ンコは,チ○ポをイカせるために存在している。
肉体派のAV男優と絡んでも見劣りしないアリスの肉体美。
並のチ○ポじゃ太刀打ちできませんね。
タイトルに合わせた内容か内容に合わせたタイトルか、まさにショーガールなアリス嬢。
荒削りって云う表現が良いかな、でも尖って無いし豪快さが全編に漂ってる、エロさも同様で、若かりし頃の男優さん二人と併せて活きの良さも上手く出されてる。
こういうタイプの女優さんて今は誰だろうって考えてみたけど、浮かばないね、シナリオ的にも嵌らない、ちょっとステレオタイプって云うか、やっぱりデジタルってオーラ、匂いを消してしまう物なのかなあとふと考え込んでしまった。
なんかこう、本当は”クセ”って人間にとって必要なんじゃないかと。
E-BODYさんも中々な作品を撮った物だと思うね。
120分間、「小沢アリス」の魅力が詰まった名作… 美しさの中に可愛さもある顔立ち、色白でゴージャスかつグラマラスな極上美ボディ…(さすがはスウェーデン、フランス、日本のクォーターですね…) 見事に実った大きくて形の良いバストはプルンプルンの柔らかマシュマロ美巨乳…(色素が薄いので乳輪と乳首も綺麗な薄ピンク色です) 黄金比率7:10(ウエストとヒップの最高比率)のプリップリの美尻… それに加えて貪欲(強欲)で卑猥なエロス… そんな極上ヴィーナスがムキムキ男優達と激しく絡みまくる内容です。 まず、それぞれのチャプターで着用するランジェリーが凄くエロい!(特に3チャプターで着用してる紫のサテンキャミソール、黒のTバック、黒レースの膝上ストッキングのコスチュームが最高に見とれてしまいました…) 彼女に台本や演技は必要ありませんね…本能の赴くまま、肉棒を貪り喰らい、激しく腰を振り乱して絡み合う!これぞ「小沢アリス」の真骨頂でしょう… ※本当にS●Xが好きなんでしょうねぇ… 10年以上前の作品だが、現在でも色褪せることなく抜きまくれるし、モザイクも細かく色んな部分で興奮できます。 若干20歳とは思えないコケティッシュで妖艶なエロスとフェロモンは観る価値ありです。(これぞ男を蠱惑する小悪魔って言うべき女性ですね…) 同年4月に発売された素人企画の作品で「撮影以外では殆どHはしないですねぇ…引きこもりなんでww」と言っていたけど、怪しいですね…
きれいな人大好きさん
2011-11-11荒々しい絡みの連続、彼女にぴったり
彼女のもう一つの顔であるショーガール。
サスガに劇場に出演していることもあり、踊りなれています。
それに加えて大柄な彼女、踊りからの激しい絡みは迫力があって非常にお似合いです。
まるで劇場で初めて出会った踊り子と客が発情期のオスとメスのようにお互いを求め合いまさぐり合い、
その一瞬だけを楽しむ感じが非常にうまく表現されています。
彼女のような大柄な女性になると、普通の体格の男優さんでは見ていて物足りません。
やはりアソコの大きな人でないと彼女の激しい絡みには負けてしまいます。
そういった意味で巨根の二人との絡みは非常によかったですし、最後の絡みも3Pで男優の大きさ不足を
補った感じでイイです。
彼女の場合、下手に演出して絡むよりも本能に任せたような荒々しい絡みがイイです。
勢いのまま、最後のお掃除フェラまでといい仕事しますから。