スタイルも非常にいい。
20分間見つめ合ってからするセックスは企画がよかったと思います。
20歳とは思えない、顔から想像できない妖艶な香りがします。
だらしなくヨダレを垂らしてガン突きされるのもいいです。
顔もかわいし、エロイのがよかった。
こんな女やりまくりたい。
覚醒とまではいかないまでも一皮剥けた感のある上原瑞穂。
今までの出演作品の中で最高のエロさを見せつける。
最後の催●術の下りは些か興ざめだが、それでも本作品の魅力は色褪せない。
ブログも2月から更新されていないようだが引退してしまったのかな?
これから更なる飛躍が期待出来ただけに非常に残念である。
アマゾンなどでも高評価だったので購入してみました。
ただ、そんなに良いか??というのが率直な感想です。
はっきり言って女優のビジュアルは良いです。ただ、作品の展開というかテンポが悪いです。
また、序盤から中盤にかけて散々焦らして焦らして女の欲求を高めたのに、なんで最後に催●かけてエロくするかわかりません。
催●自体嘘くさいし、徹底的に焦らしてSEXで感じてる方がオナニーしやすいです。
「素人個人撮影、投稿。19」これが私の中で上原の神作品なのですが、「恥ずかしいほど、セックスが好き。」も独特の
世界観があり、楽しめますね。こういう変化球もプレステージには珍しく、新鮮でした。
清楚な美人が、男と絡みあられもない姿をさらす、という、
AVの古典的王道を貫いた作品です。
白石ひとみとかが活躍していたころの、
作品を見るようと言えばいいでしょうか。
それだけに、
昨今の過激な作品があふれるAVの流れから見たら、
この作品はぬるさは否めません。
けれど、それがいいです。
ゆっくりと清楚な美人を芯から気持ちよくさせ、
とろけさせていく様を見ることが出来て、
自分としては大当たりでした。
あと、キスシーンが非常に多いのが特徴で、
キスフェチの人は外せない作品じゃないかなと思います。
ともかく、大変よかったです。
お勧めします。
すばらしい。周到な企画がこの作品を成功に導いている。
でも新作の予定がないところを見るとこれで引退か・・・・。大石あやかほどではないにしろ 数年に一度の逸材なだけに残念。
こんな可愛い娘がAVヤッているんだから,タマらんね!!
ボディーも素晴らしく,フェラは極上ではないけど,フェイスの魅力で興奮させます,上原瑞穂。
今回は,「覚醒」をテーマに,本気のセックスの設定。
一応,頑張っていますが,まだまだスタッフに誘導されている感じがして,
自ら進んでエッチに取りかかっていない。
まあ,彼女の本性からして,痴女系のプレイは無理でしょうし,
これからも,極上のルックス中心で魅せればいいと思います。
・・・いい女なので,男優,特に若手の男優は,いつも以上に興奮してしまうでしょう。
・プレイ内容:SEX3回(内、3P1回)
・長所:?第一の覚醒??第二の覚醒?での2回のSEXは上原瑞穂史上、最高に本気度の高いラブラブSEXを見せる。
覚醒させる過程に焦れったさはあるものの、体を密着させながら濃厚なキスを繰り返し、積極的に腰を振り、挿入されながら自らクリを弄る、つき合い始めの恋人同士のような熱いSEXを見せてくれる。
また、監督面接や移動シーンで見せる素の表情、会話も魅力的で素性が素晴らしい女優には変なキャラ設定は要らないことを実感させる。
・短所:?第三の覚醒?は本作には本来必要ない。
前作までにも見られた無理矢理犯られまくる3Pの最中、催●術師が的外れなうざい煽りを続けるだけで、全く覚醒は感じられない。
本人が「体がフワフワする」と言っていたが、本番前に飲んだビールのせいだろう。
このレビューを書いている時点で上原瑞穂の次の活動は見えていない。ぜひAVを継続して欲しい。
じらして瑞穂嬢の本音を引き出そうという試み。普段、自分を綺麗に見せよう、声が小さいから意識して声出しているという彼女。よだれと涙が、そのイきっぷりを物語っている。
1コーナー目、よだれのところ堪らない仕上がり。こんな普通そうなお嬢さんを良くひっぱり込んだものだと思う。
とても整った顔をした綺麗な女優さん。それでいて上品で奥ゆかしい雰囲気が出ていてすごく魅力的。身体に派手さはないが、引き締まったスレンダーボディでその品の良さに際立たせている。そんな驚くほど綺麗で清楚な女優さんのセックスを観れるのだから、それだけで一見の価値はある。そのか細いボディはとても女性らしさ感じさせて男性を欲情させる魅力がある。エッチはそこまで派手なわけでないが、そこもまた女優さんの素の奥ゆかしさを感じさせて興奮できる。こんな綺麗な女優さんが裸体になって腰を振って感じている姿を見れるなんて最高である。この企画うんぬんではなく女優さんのルックスの良さだけで十分に楽しめるレベル。
「恥ずかしいほど、セックスが好き。」──この挑発的なタイトルに最初は身構えるが、実際に観ると印象はいい意味で裏切られる。主演の上原瑞穂は、整った顔立ちと上品な佇まいが印象的な清楚系美人。その瑞穂が、少しずつ理性の殻を脱ぎ捨てていく過程こそが本作最大の官能だ。
派手な体つきではないが、引き締まったスレンダーボディと所作の美しさが際立ち、触れられるたびに見せる控えめな表情や、抑えた喘ぎがかえって想像力を刺激する。レビューでも多く語られているように、キスシーンの多さが特徴で、唇を重ねるたびに距離が縮まり、心まで溶けていく感覚がたまらない。
後半に進むにつれ、受け身だった瑞穂が自ら求め、腰を揺らす姿は「本当に好きなんだ」と納得させる説得力がある。過激さよりも“本気度”で魅せる一作。上原瑞穂の代表作、いや最高傑作と呼びたくなる理由が、観れば自然と分かるはずだ。
axsasppp7さん
2012-05-30やらせてもらいたい
>恥ずかしいほど、セックスが好き。
性欲は女にもあるから、素直に、恥ずかしがらずやらせてくれ!!!