ミニスカにセーターの「有紀かな」に「遊ぼう」とせがまれる兄(鈴木一徹)。ベッドで乳頭を弄られ、キス。乳吸い、クンニ、指マンし、即尺、パイズリ、乳頭舐め。騎乗位、前座位、後背位、伸脚後背位、正常位、屈曲位で舌射。
浴室に乱入される。ボディ洗いされ、舌を絡める。乳頭や陰茎や睾丸をしゃぶられ、顔射。
トイレで乳揉み、マンズリし、電マで陰核を震わせるかなを、覗く。
制服を着たかなに乳頭を弄られ、手コキで目覚める。顔騎、尻コキ、足コキ、手コキで射精。
兄と友人(南佳也とセツネヒデユキ)が、制服のまま勉強机で居眠りするかなをソファに運ぶ。電マで乳首や陰核を震わせ、ローションを膣に塗り込み、Wフェラ。後背位、立ちバック、撞木反り、背面騎乗位、屈曲位、正常位でがん突き。ベッドで屈曲位、抱上位、後側位、屈曲位、正常位、伸脚後背位、後背位で舌射。正常位で顔射、お掃除フェラ。
有紀さんは肉感的な躰がそそる。
今どきの美形ぞろいのAVの中では、普通のルックスだが、南方系の笑顔がキュートでどこか親近感を感じさせ個人的には実用守備範囲内。
トイレでのオナニーでよだれたらしながら、びくびくさせるシーン、電マ責めで失禁する姿ははなかなか興奮もの
他のコメントとかぶりますが、最後の3Pシーンだけが「お兄ちゃん」とは脈絡がなかったのが残念。
どうせなら、お兄ちゃんが1人で夜●いして・・・をバーチャルでやってほしかったところ。
まあ、ともかく、いろいろなシーンが楽しめる作品でした
待望の妹設定で、そのかわいさとエロさをいかんなく発揮してくれます。
いつも思うが、彼女は演技がうまいのか、設定にいいようにハマり、ものすごくリアルに感じてしまう。実際こんなエロい誘惑をする妹がいるかはわかりませんが、いたらこんな感じなんだろうなぁ~と思わず憧れてしまいます。
主観映像はフェラ抜きではなかったものの、足コキ尻コキ手コキでイタズラっぽく抜いてくれます。
最後の3Pも激しくてよかったのですが、今までやってきた妹設定が吹っ飛び、全然設定と関係ない感じだったのが残念。
プレステージ専属の有紀かなちゃん。
グラビアアイドルにいそうな水着の似合う雰囲気の女優さんです。
はじめの絡みはもろに「おにいちゃん」って感じで始まるんですが、かなちゃんの可愛い表情が良く撮れていてフェラシーンが特に可愛い。。
実は見どころ的には最後の3Pがすごい。ただしあんまり兄弟としてのストーリーと関係あるのか?微妙ですが…めっちゃ激しい男優二人との3Pなので…それだけでもかなり見どころ多し。
バック、騎乗位、駅弁と限界まで突かれまくってる感じでびっくり…照明暗めだったのが残念でしたが、またもう少し違うシチュエーションで激しいシーン見たいです…
親近感ある笑顔の美少女かなちゃんが「僕を誘惑する可愛い過ぎる妹」として、コケティッシュな魅力をふりまきます。大好きなお兄ちゃんに甘える、幼な気でピュアな印象ながら、その本性はどすけべで、溢れんばかりの性欲を抑えられない思春期少女。鉄板のシャワーシーン…欲情を掻き立てられるなぁ。大胆にも同浴してきて、成長期にある裸身を魅せつけます。まだ幼さの残る庶民的なボディラインながら、乳房の膨らみもまぁるいお尻も、毛深そうに密生した陰毛にも視線を奪われます。生理現象的に勇み勃つ男根を、愛くるしい笑顔でねっとりと頬張る淫らな妹。熱く滾る精をお口で受けとめてくれます。後半は、男二人相手に、判で押したような3Pになだれ込むけど、個人的には観たくない複数プレイでした。ハードな演出のつもりだろうけど、最後までお兄ちゃんとのラブラブな近親相姦で通して欲しかったね。
ぶどう畑さん
2012-06-03清純さはないが・・・
女優のビジュアルは中の上ぐらい。目は可愛いのだが、口元が汚らしい。また、「妹」のタイトルに期待されるような清純な雰囲気もない。
ただ、Hは積極的で上手。騎上位や手コキ・足コキなど、エロさはハンパない。
ビジュアルが良くてもHがマグロという女優と比べれば、一見の価値ありか。