寝台列車シリーズ第2作(と言えるでしょう)。
消えたクニオカ監督に代わり、ジャケン監督が引き継ぎ。
登場するのは母娘2組、顔は中程度という印象です。
前作で批判の多かった男優の問題は、ある程度改善されており
前回よりはじわじわとした攻めを見せてくれます。
(前作のガツガツ男優は、どの作品でも相変わらずです)
母娘の絡みはなくもないですが、注目するほどではありません。
ただ、一人が手持無沙汰というシーンを避けるためか、別々に襲ったりという工夫はありました。
クンニは3人にありましたが、出来はなかなか良好です。
特に1組目の母娘では、クンニ中のズームや、愛液を音を立てて吸っている様子が興奮モノでした。
他、乳吸いも3人にあり、おっぱいへのズームもそこそこ効いています。
ハァ、ハァ、たまんねぇ~!親子丼大好物なんですよ。特に本作品のような列車モノ。もう痴漢し放題じゃあ~りませんか?可愛い娘にはエッチな悪戯、色っぽい母親には大人の行為(S◯X)を。1組目の娘はロリッ娘らしくて可愛かったなぁ。母親はええケツしてたなぁ。こりゃ親子で痴漢せずにはおられんわなぁ。2組目は色っぽい母親の痴漢に尽きますね。娘の目の前でパンスト越しのパンティ股間を大股開きで弄られて喘ぎまくる母親。バックでパンパン突かれた挙句にイっちゃいます。以前、お向かいに住んでいた母娘に毎日抱いていた妄想とソックリなんですよ。美人・美脚・美尻の母親N美さん&ロリッ娘Rちゃん。Rちゃんへのエッチな悪戯の後は本命N美さんとの大人の行為。パンスト美脚を味わいながらパンティ股間をタップリと愛撫。「だめじゃん、こんな事しちゃ!」「Rちゃん、子◯は見ちゃだめだよぉ!」勃起陰茎の尺八の後は、いよいよN美さんの大好物?の後背位。子宮の奥まで届きそうな陰茎の出し入れに「あぁん、超無理~ん!」ドピュンドピュン。さすがに顔を合わせられなかったなぁ。こんな変態妄想を抱いちゃったものだから・・。でも、クセになっちゃいますね。
寝台特急北〇星での撮影です。娘へのいたずらに始まり、母親にまでセクハラ三昧。一人目の母親が若妻で、美人なので、この母親だけで十分ヌケます。で、最後は親子丼でフィニッシュです。
タロ一さん
2015-09-25名
加藤ツバキ(母)・葵なつ(娘)/仲間麗奈(母)・鮎川千里(娘)。。。。。。。。。。。