結果を言えば今回も期待外れ。
もう岡田真由香のおっぱいを見れるだけで満足するしかないのか?
それじゃAVとしては駄作としかいいようがない。
MUTEKIは卒業だそうなので他メーカーへ行って本番解禁を期待したい。
果たして次のステップはあるのか?
着エロ出身のKカップ女優「岡田真由香」主演によるアダルトドラマ企画「LOVE」シリーズの第5弾(完結編)。経理課に勤務する傍らで、社内のトラブルを秘密裏に解決する特命OL「真由香」。今回は、社内に潜伏する「レ●プ魔」を捕まえるため、同じく特命社員の命を受けた同僚と二人三脚で捜査を進める。前半は、同棲中の恋人からトップレス姿でオイルマッサージを受ける「サービスシーン」を収録。一方、後半は、追跡中のレ●プ魔に全裸で犯●れる「レ●プシーン」がメインとなっている。プレイ内容はややソフトであるが、中盤から後半にかけては、ほとんど「全裸」という脱ぎっぷりの良さを見せてくれる。汗ばんだ爆乳がゆっさゆっさと上下運動する様子は、まさに「ダイナミック」の一言。
敵に回す構成。企画。
女優さんに罪はないのだと思うが…
元芸能人が脱いだ位じゃ厳しい事に気づいて欲しい。
簡単に聞くが、いつ本番すんの?
それともしないの? バカなの? 死ぬの?
と、思わずクズのようなコメントをしたくなるリリース構成に
心底辟易しています。本当にありがとうございました。
言っとくけど確実に劣化が始まってるので
早くレーベル移動しないと旬が過ぎちゃうぞ。
擬似し続けるAVごっこもようやく本作をもって終了するのかと思えば、ある意味感無量である。これでやっとまともなメーカーに移籍してくれるのだろうか?まさかとは思うが、どこにいっても契約制限に縛られた駄作を濫造して鑑賞者を騙し続けていくわけではあるまい。これだけ裸体をさらし痴態を演じたのだから、悪あがきみたいに擬似世界に取り縋るのは往生際が悪いを通り越して滑稽に過ぎる。しかも作品をかさねるにつけがっかりするくらい陳腐化が進んでゆき、本作などは最終作を謳うにもかかわらず相変わらずわずかに中途半端なレ●プSEXひとつだけで、なおかつあけすけに擬似である。18禁のイメージビデオかVシネ以下だと酷評されても、抗弁すらできまい。SEXシーンが終盤に進むにつれて足早に鑑賞者のもとから抜きどころの神様が立ち退いていく喪失感と失望感・・・そんな瞬間を味わいたいのならばあえて止めはしない。見て後悔するといい。
せめて最後こそは・・・と信じて購入しましたがやはり裏切られました。
前作以上に内容がなく、二枚に分けた意味もわからないものでした。
デビュー1、2作目にはかろうじてあった擬似でもいやらしく見せようといった工夫がまるでなく、オナニーは同じ体勢で延々と声を出すだけ(もちろん前張りがしっかりと!でも前張りが見えただけ前作よりはマシ)、カラミも擬似がまるわかり。
これならイメージDVD時代の方がずっとよかった。これをAVと偽って売り出すのはもはや詐欺だとしか思えません。
岡田真由香さんの出し惜しみ+fuck→疑似ずくしの作品を観ること5作目。今回もまた懲りずに観てしまいました。内容はドラマ仕立ての前作の特命OLの続編でレ●プ魔捜査。内容(8分)~恋人(小田切)とマッサージとシャワー?レ●プ犯(南くん)に薬で眠らされ服を脱がされ→張り型でイラマ?強●オナニーと電マ責め
?ベッドで恋人の目の前で手錠で犯しで(65分20秒)~今回は南の張り型(偽チン)と→接合部との間にいくらか隙間があり→ここは前作より改善された感じでその後また隠し→結局何もならなくて→色々な体位で犯●れ→南の張り型で→偽ザーメン胸射と小田切の張り型F抜き最後.犯人逮捕と前作よりは岡田さんの陰毛が見える所や犯●れる時の体位は改善されてはいますがfuckが全部疑似で本編も86分と短くがっかりしました。
大原麗子大好きさん
2013-08-24相変わらずのウソチン○ンのもうんざり
グラビア時代から、かなりお世話になった真由香ちゃんです。
その当時から考えると、彼女の乳首が拝めるだけでもありがたいと思いながら前作までを見てきました。
ただ、人間なれに弱いもの。
もう、有り難みが薄れました。
相変わらずのウソチン○ンにもうんざり。
彼女のファンなので、なんとか最後まで見れた次第です。