びっくりした!エロい!最高!特に後半の絡みが良かった!興奮しまくり!
1作めの冒頭シーンを見た瞬間、作品のクオリティを
確信しました。AVを超えたリアルを感じるファンタジー。
平岡里枝子さん、とてもエロい女体です。
そしてシリーズを通して、良い演技をされています。
それにしても他の作品では見られない絡み方をされますね。
それがまたエロくて大好きです。
近親モノというだけでは無く、今までとは別の世界が演出されています。
シリーズを通して観る事をお勧めします。
レビューを読んで楽しみに観たが、何かエロっぽさが無くて前作の方が良かった。
前作では最後に母親がおちたシーンがあり、これが良かったのだが、本作では最初から最後までひたすら息子が無理やりやりまくっておしまい、みたいな感じで。
里枝子ええねー
ギャーギャーうるさい作品が多い中、このようなリアルな喘ぎを見せてくれる作品は貴重です。続編を期待しています。
ラスト60分からの性交、かってない激しい
平岡里枝子さんのボディも50歳に近い年齢にはとても見えない。
最高の熟女で今後も楽しみ。
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
作品としては素晴らしいと思いますが、どこで抜くのでしょうか?見る側の性欲処理をお願いしたいです。あと男優さんが、霜降り●星のせい●かと思った。息子が無口な設定なので、性行為中に「セイヤッ、セイヤッ」ってやらないでしょうけど。
本作のテーマは母親と息子の間にある『隔たり』です。
この隔たりこそが母親がシリーズを通して守ってきた境界線であり、
この親子のSEXが男女の営みではなく、あくまでも性処理だけの行為である事の証明でもあります。
この隔たりを表現する為の比喩的なアイテムとして使われているのがコンドームです。
長年の性行為で曖昧になりつつある親子の隔たりを表す演出としてコンドームが効果的に使われていました。
本作は朝食を作る母親の場面から物語が始まります。
調理中に包丁で指先を切り出血するシーンがありますが、これはラストに繋がる母親の体に起きるある変化を匂わせるような重要なシーンになっています。
舞台がアパートになった事により、息子の子供部屋がアパート一室全体に侵食していて、
キッチンの背後に掛けられているタグの表裏がまるで新婚の『YES/NO枕』のような感じで使われていたのが面白い演出でした。
シリーズが進むにつれてモンスター化する息子に対して、平岡さんの引き締まったスポーティーな体が回を重ねるごとに魅力的になってます。
特に夕日に照らされた平岡さんの体が凄く妖艶でうっとりするぐらい美しいです。
本作では母親のパートの同僚、同じアパートに住む風俗嬢、射精福祉ボランティアとシリーズで一番登場人物が多いです。
特に風俗嬢とパートの同僚が後に母親を監禁やレ●プの引金になるキーパーソンになっています。
そして最後の絡みとなる監禁状態からのレ●プシーンで極限状態のせいか母親がシリーズで初めて女の顔を見せて喘いでしまいます。
腹を痛めて産んだ息子にレ●プされるという、母親にとってはおぞましいシチュエーションながらも、
喘いで絶頂を迎えてしまう姿は背徳感満載でエロティックです。
そしてレ●プ後の次の朝に朝食を用意してくれた事に息子は驚きます。
母親の愛情を気づかせてくれるのが味噌汁というベタではありますが個人的には好きな演出です。
最後に母親の愛情に気付いた息子が、今度は自分が母親を支えたいとする気持ちをシーソーを使ったメタファーで表現する演出は素晴らしかったです。
そして息子の気遣いに喜びよりも驚きが優ったような平岡さんの表情は秀逸でした。
本作はシリーズで一番悲劇的で陰湿な展開ながらも、最後は普通の親子として軌道修正できるような『兆し』をエモーショナルに感じさせてくれるラストは凄く良かったです。
ストリー・監督・女優・男優全てベターです
私も1章2章と続けて観ましたセリフが端的に少ないのがgood
母子相姦になっていく具体的な場面映像が観てみたい つまり1章に続く「章」
又は「続章」続編に期待します
平岡里枝子最高!!
平岡里枝子さんも、息子役の男優もいいね!でも一つだけ…
キッチンでの行為の時、シンクにカメラマンの影が映っているぜ。
これはダメ。興が覚める。
これだけの深い作品を撮るなら、映画製作の基本を学んで欲しい。
などど平岡さんのファンの戯言でした。
やっぱり息子役の男優もいいね。いい作品だけにこれだけが気にかかる…
AV界において芸術祭参加作品のような 私的に思う。 企画・脚本素晴らしい、
第一章 第二章と観て第三章にストーリー続き一貫性を持ったところも良いと思う。
第四章が非常に楽しみですね 出演者の演技力も皆さん自然でリアルな演技力にも満足しています。理枝子さんの体もエロくて良いですね。強●フェラも興奮します ぜひとも第四章のリリースお願いします。
母ちゃんに感情移入して全く興奮できない
親子共々可哀想に思えてくる
前2作から通じて一貫して母親たらんとしていた平岡さんがその呪縛から解き放たれていくかのような印象すら受ける最後のセックスが物悲しくもエロティックでした。
力づくに犯●れながらもセックスの快感をぎこちなく思い起こしていくような仕草や表情を見せながらアクメを迎え、果てた息子を穏やかな表情で見つめているシーンが何もかもを物語っていたような気がしました。
それまで同様に頑なに母親たらんとしてきた平岡さんが、ふと魔が差したように息子をカニばさみで抱え込み、臆面もなくつま先立ちになって快感を受け止めている姿の突き抜けたような印象も強烈でしたが、息子に激しく突かれながら口をつく「離して!」「やめて」のセリフが、どこか女を感じさせていたことにドキっとしました。
まるで母親ではなく女になってしまうことが怖いとでもいうかのような、そんな印象すら受ける平岡さんの姿がいじらしくも淫靡でした。
そして絶妙のライティングで陰影が露わになった生々しいとしか言いようのない裸体の魅力も特筆ものでしたね。
一方で挟み込まれる日常シーンやナレーションから何を汲み取って良いのやら判らないあたりや、そこで起こっていること以外読み取りようのないエピローグなど稚拙な印象を受けるのも正直なところ。
そこを救って意味があるように思わせてしまう平岡さんの迫真の演技と存在感に今回も唸らされました。
鶴橋さんのレビュー
2021-08-20生々しすぎる近親相姦
近親相姦&マザコンな内容なのでもちろん見る側もそういった趣味なわけですが、それでもちょっと気色悪い部分がありました。
そこまで生々しくしなくても…という生活感で暗い気分になります。女優さんは演技がかなり上手いほうだとは思いますが、パケ写真はさすがに修正しすぎでは。