※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
ナオちゃんはめっちゃかわいんだけどお兄ちゃんがキモ過ぎて無理だった
もうちょっとおとなしくしててくれれば
この神宮寺なお女王様はこの東京女学院風のセーラー服がとてもよく似合う。・・・似合うというよりは、ほかの女王様たちと違ってセーラー服姿にちっとも違和感がない。 そのせいか、調教している態度などが、全くといっていいほど現実味がないような気がする。ビンタなどももっと本気度を出すとか、怒るときももっとどなったり、鞭を入れたり、たmなに蹴りを入れるなどして強烈に責めてほしい。・・・とはいえ、この女王様のように、じゃれつくような、甘えるようなしかり方もとろけるようで気持ちいいものである。
ちょっと作品内容のレビューの前に、どうしても言っておきたいです。 うん、このパケの女の子はいったい誰なのさ?マジ誰だかわかんね~。 主演の妹のナオちゃんはもっと清楚で綺麗で色っぽいぞ。誰だよこのインスタ用に加工アプリでムリヤリ盛っちゃいました的な顔の人は? なぜこんなヘンテコな修正をするかなぁ。ステキなナオちゃんを改悪してどういうつもりよ(`ω´)プンプン! と、まあ、パケの修正がやたら気になっちゃいました…(すみませんです)。 では、気を取り直して、本題で~す。 ナオちゃんはしっとり落ち着いた雰囲気の妹ちゃん。一人暮らしのお兄ちゃんのお部屋を定期的に訪ねて、お料理にお洗濯といろいろ身の回りの面倒をみてあげてる。 そんなお兄ちゃんは女の子との経験がなかったので、話の流れからナオちゃんがリードしながらHしちゃうことに。 ナオちゃんの手ほどきは、イチャイチャとイジワルの境界線を行ったり来たり、となかなかの達人です。 で、挿れた瞬間にガマンできず出ちゃったお兄ちゃん。もう一回、しようとするナオちゃんだけれど、お兄ちゃんからショックなセリフ。 「オンナの人として見れない」 この言葉にキズつくナオちゃん。同時にお兄ちゃんへの恋心も自覚します。 その後、お兄ちゃんにまさかのオンナの影…。ここでナオちゃんは豹変しちゃう。お兄ちゃんのスマホをチェックしてオンナの存在を確認。 「お兄ちゃんに彼女なんて絶対許さないから」 もう完全にブチギレて、お兄ちゃんをハダカにしてイスへククリつけちゃう。動けないお兄ちゃんのカラダを執拗に舐めてから、耳に噛みついて、乳首をツネって、固くなったアソコを甘噛みして、しっかりマーキング。Hでもお兄ちゃんを何度も寸止めしちゃって、イキそうになるたびビンタ。ナオちゃん怖い! そして、首輪とリードを付けられてワンコになったお兄ちゃん。四つん這いでパンツをお口で拾わされ、ご褒美にペロペロさせてもらって、ナオちゃんの言いつけ通りに腰をカクカク。 もうお兄ちゃん、逆らえない、逃げられない、離れられない、とナオちゃんなしでは生きてけないカラダにされちゃいました。 わたし的には優しいHが好きだから、お兄ちゃんがちょっと可哀想だなぁって気もしたけれど、ナオちゃんにはちゃんと愛情があったし、お兄ちゃんも喜んでるし、ま、これはこれでOKってことで楽しんじゃったぁ。
せっかくJK設定なので制服は脱がさないでほしい。言葉責めももっとあった方が良かった
正統派美女であるナオちゃんに、セーラー服を着てもらって、なおかつ優しく虐めてもらえて、逆レ〇プまでしていただける作品です。 ありえないほど、すてきな作品です。 M男の方で、この作品を買っていない方は、M男と言うなかれ。
ドグマにしては、珍しい系統の作品。 じんちゃんが、ゆっくりとじっくりと、やってきます。
とてつもない名作。可愛い我が妹とアバンチュール感溢れる筆おろし。
オーソドックスなセーラー服がよく似合っている。少し狂気を孕んだ目つきで手コキをする姿がエロすぎ。
神宮寺さん若いなあ。でもドグマにしては内容がソフト過ぎて可もなく不可もなしかな。
小悪魔痴女物と期待してみましたが、思ったより悪魔的で暴力的だったので僕には合いませんでした。
セーラー服を着て女子校生に扮したナオちゃん。優しく、しっかり者と思わせといて実は相当なスケベ。兄の童貞を捨てさせただけでなく自分の性の捌け口にしてしまう。椅子に縛り付けたり、兄に首輪を付けて犬のように扱ったりとやりたい放題。セーラー服の下のムチムチボディがたまらないナオちゃん。彼女の魅了がこれでもかと溢れ出る作品です。
彼女のセックスの特長である、濃厚さ、卑猥さがこの作品では比較的あっさりしていて物足りなさを感じた。 悪くはないけど、他にもっと良い作品が多くあるので、個人的には、神宮寺ナオの作品ならすべて見たい、という人にならおススメな感じです。 ただ、Sッ気のあるキャラクターはナイスです。 彼女の作品の中では比較的初期なせいか、若々しい、フレッシュな雰囲気で役に合っています。 カラダも比較的スリムで、これがあっさりさの一因かもしれません。 あと、作品には関係ないけど、パケ写の修正ヘタすぎて気色悪いですよね。
近親好き好きッ娘さん
2022-12-20妹ちゃんにシツケられたお兄ちゃん、ワンコになる。
ちょっと作品内容のレビューの前に、どうしても言っておきたいです。
うん、このパケの女の子はいったい誰なのさ?マジ誰だかわかんね~。
主演の妹のナオちゃんはもっと清楚で綺麗で色っぽいぞ。誰だよこのインスタ用に加工アプリでムリヤリ盛っちゃいました的な顔の人は?
なぜこんなヘンテコな修正をするかなぁ。ステキなナオちゃんを改悪してどういうつもりよ(`ω´)プンプン!
と、まあ、パケの修正がやたら気になっちゃいました…(すみませんです)。
では、気を取り直して、本題で~す。
ナオちゃんはしっとり落ち着いた雰囲気の妹ちゃん。一人暮らしのお兄ちゃんのお部屋を定期的に訪ねて、お料理にお洗濯といろいろ身の回りの面倒をみてあげてる。
そんなお兄ちゃんは女の子との経験がなかったので、話の流れからナオちゃんがリードしながらHしちゃうことに。
ナオちゃんの手ほどきは、イチャイチャとイジワルの境界線を行ったり来たり、となかなかの達人です。
で、挿れた瞬間にガマンできず出ちゃったお兄ちゃん。もう一回、しようとするナオちゃんだけれど、お兄ちゃんからショックなセリフ。
「オンナの人として見れない」
この言葉にキズつくナオちゃん。同時にお兄ちゃんへの恋心も自覚します。
その後、お兄ちゃんにまさかのオンナの影…。ここでナオちゃんは豹変しちゃう。お兄ちゃんのスマホをチェックしてオンナの存在を確認。
「お兄ちゃんに彼女なんて絶対許さないから」
もう完全にブチギレて、お兄ちゃんをハダカにしてイスへククリつけちゃう。動けないお兄ちゃんのカラダを執拗に舐めてから、耳に噛みついて、乳首をツネって、固くなったアソコを甘噛みして、しっかりマーキング。Hでもお兄ちゃんを何度も寸止めしちゃって、イキそうになるたびビンタ。ナオちゃん怖い!
そして、首輪とリードを付けられてワンコになったお兄ちゃん。四つん這いでパンツをお口で拾わされ、ご褒美にペロペロさせてもらって、ナオちゃんの言いつけ通りに腰をカクカク。
もうお兄ちゃん、逆らえない、逃げられない、離れられない、とナオちゃんなしでは生きてけないカラダにされちゃいました。
わたし的には優しいHが好きだから、お兄ちゃんがちょっと可哀想だなぁって気もしたけれど、ナオちゃんにはちゃんと愛情があったし、お兄ちゃんも喜んでるし、ま、これはこれでOKってことで楽しんじゃったぁ。