各場所での痴●行為はちょっと無理があるだろうと思いつつもまぁまぁ受け入れられるし、痴●師がJKをお持ち帰りにするところは羨ましい限りでいいのだが
痴●師の自宅に行ってからがだらだら感満載で、私みたいなJK=制服と変換してしまうタイプの人にとっては痴●師の自宅に行ってからの全裸では全然興奮しない。
それならばタイトルのJKをつけなくてもいいのでは?と思ってしまう。
タイトルにJKをつける意味をもっと考えて欲しい。
機械に頼って?
たいしたテクじゃないのは見てて伝わってきます。
なので、グネグネ動いている女優さんが不憫で・・・。
まず女優にJKらしい初々しさが全く感じられない。
そしてやってることには人間らしさが全く感じられない。
男優は機械的にマ○コに指だのチ○コだの突っ込んでるだけだし
女優は目をつぶってそれっぽく表情作ったり声出してるだけ。
どちらもこの手の作品でのマニュアル化された「作業」を
こなしてるだけで、征服欲とか羞恥心とか罪悪感とか
そうした人間らしい感情が何も伝わってこない。
作品の方向性からちゃんと演技プランを立てずにプロの男優と女優が
慣れで作品作るとこんな感じになっちゃうんだなと冷めた目で見た。
痴●・レ●プ系作業が見たい人はどうぞという類の作品。
かかおおかかさん
2013-12-08最後の子はかわいい
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