2010年前後に活動されていたJULIAさん。規制が緩かったので真正中出し作品とかにも出演されてて、とてもお世話になりました。 沖縄の旅行スタイルでの撮影スタイル。1回目はビーチで待っていて、いきなり男優から襲いかかってきてからの立ちながらのプレイ。立ったままなのでベロチューが基本です。特徴的な巨乳をむしゃぶりつくされます。立ちながらの対面挿入で卑猥な巨乳とくびれた身体の日焼け跡が映えます。 やはり立ちながらのプレイに限界が来るのを見越してビーチマットを敷いて寝ながらのプレイに移行(敷物を敷かない青姦は陰部に砂が入る危険性有り) 側臥位、正常位、そして長めの騎乗位が彼女のエロさがよく出る。正常位顔射で終了。 2回目は暗闇のディルドオナニープレイ、暗いのであまり見所なし。 3回目は3Pプレイ。JULIAが最初から着ている、紫の下着は着エロでも1番エロいと感じた。野外のプールでベロチュー、ペッティング、Wフェラをして屋内のベッドで様々な体位で絡み、2人とも外出しをしてお掃除フェラ。 4回目はバルコニーで男優とイチャラブがはじまるが、着エロの被服が多く興奮できない。ラストの6分位でベッドでようやく全裸になり、正常位と騎乗位の中間の腰振りが1番の抜きどころだと思います。 改めて言いますが、JULIAが凄い巨乳にE-BODYに出られる位のくびれに日焼けあとがエロさを際立てる身体で、その彼女との絡みと青姦を擬似体験出来るのは貴重だと思います。
素材とシチュエーションが良さそうだったので期待して見たが、抜きどころゼロ。 どうしてそんなに下手なの?何もかも 「気持ちいい?」って言うほどの仕事してないだろ監督
美人でグラマラスなボディに日焼けあとがいやらしくエロい。室内にあるおもちゃのチ〇コを自ら手に取ると床に設置して、下の口の奥深くまで挿入するところはエロい。最後のホテルのベランダからのフ○ラからいやらしい雰囲気になり、トロトロになったマ〇コに激しいピストンを浴びせられると体を仰け反らせながら気持ちところにお○ん○んを当ててイク姿はセクシーで興奮した
男優に顔モザイク加工がしてあり萎えてしまいます。なぜこんな加工をするのか何とも哀しい作品ですね。
ジオンズムダイクン
2025-03-10立ちバックは圧巻
恐らく男優は南さんだと思いますが、砂浜での立ちバックが最も見応えがあります。 巨乳スレンダーには激しい立ちバックが似合います。