最後まで受け責め逆転なし。いやらしいおば様による美女への凌〇というテーマなのでこれで正解。後のシリーズはあまりに受け側が簡単に乗り気になりすぎ。
欲を言えば最後のシーンの続きを見てみたかったが・・・。
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絡みあうシーンのほとんどが、途中で中断して飯岡かなこが
逃げ出したり、場面が変わってしまっている。
見ている方は不完全燃焼。これはソフトではない。
本作は導入部と結末を除いて、六部構成。
画質、照明、色バランスなどは特に問題なし。
出演者はかなことみさ母娘の三人だけで、娘の登場場面は必要最小限であるため、終始、みさがかなこをレズの世界に導いていく様子を描いている。
その他の余計だと思えるシーンがないことは評価できる。
格別、ハードなプレイがないことには評価が分かれるかも知れない。
しかし、かなことみさの裸体が同時に鑑賞できるのは男の性欲に火をつけるし、ふたりが絡めば、更に見入ってしまうであろう。
ふたりの胸、股間、脚の描写に関しての不満が残るので、総合評価としては「良い」とする。
事故の負い目と心優しい性格につけこむ
最低最悪な見る側がワクワクするストーリー
きっちり加害者被害者の線引きされていて
「被害者を弄びレズイキさせる」という
こちらが一番見たいシーンを提供してくれている
「貞操観念がしっかりしてる」
「自らエロ行為に溺れるような娘ではない」(そう見えるように演じていた)
そういう娘をエロレズ行為の世界へ引きずり下ろす
責めは優しく気持ちよさそうだが
相手は嫌がり拒んでいるのに許さずイクまで責める
もっとこの展開を推し勧めてほしい
特に被害者母役の結城さんが、いい感じの熟女なのに、女性らしい綺麗な印象で、良い雰囲気出してますね。
年を取るんじゃなくて、歳を重ねられた女性、という感じです。女性はこうあってほしい。
プレイの方も、女性らしいとても甘くて優しい感じが全開で、引き込まれていきます。
熟女レス作品は、こうあってほしいです。良作でした。
ちょっと時間が短くなっているのは初レズだからなのか
内容は結構いいんじゃないのかな
みささんが段々と手篭めにしていく感じがあるし
あそこへのベロ挿しも少しある
双頭バイブはもう少し短いのがいいかなと思う
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・出会い頭の事故で、みささんの娘さんに怪我を負わせてしまいます。 謝罪中、みささんの視線が欲情の気配ですが、娘さんも気に入ります。 治療費の代償として、住み込みで、ケガ治療中のお世話します。 ある夜、みささんは、かなこさんに愛撫な触れ迫ります。 スカートをはだけた、2人の下半身、卑猥です。 ・次の日、お酒を振る舞われます。 口移しな接吻から、ジュックリ接吻愛で、悶え喘ぎです。 ・明けて、仕事帰り、みささんはかなこさんの部屋を訪れます。 みささん、かなこさんの汗匂いに反応して、欲情して、接吻愛、 服を剥ぎ取り、パンティーを破り取り、じっくりと愛撫、手マン、クン◯尽くしします。 抗いながらも、かなこさんは悶え、乳首がボッキして、カラダは淫ら美しくなっていきます。 ・バスルームへいっとき逃れますが、みささんも入ってきます。 洗ってあげると言いつつも、再び、続きの愛撫マシマシで、 みささんは、自分のマン◯も手マンさせ、二人は激しくイキ愛です。 (みささんのレズ調教で、かなこさんは仕上がっていきます。) ・みささん、かなこさんのベッドルームに夜●いです。 一方的な濃ゆいクン◯、卑猥で、見応えたっぷりです。 ・最後という約束で、かなこさんは、みささんと、たっぷり愛しあいます。 かなこさんもこれまで、悦び調教されてきたためか、 自らも半ば応じながら、求め愛していきます。 貝合わせ交尾で感度を上げ、生の肉棒をしゃぶったことないかなこさんが、 双頭ディルドをしゃぶり愛、奥入れ愛、正常位深入れ、二人のイキ愛へ向かいます。 もう、股開きあう二人に恍惚さにゾクゾクします。 ・みささんの恍惚さは、レズの時、さらにマシマシで求め愛が淫美です。 かなこさんも、受け側にまわるレズも悶え喘ぎが甘美です。
ゼノンさん
2021-09-26今まで見ていなかったことを後悔
飯岡かなこさまの初レズ作品は、共演が結城みささまという豪勢な内容。
二人とも好きな女優なので、今までなぜ見てなかったのか不思議なくらい。
みささまが責めるレズが多いですが、終盤に至ってかなこさまの愛撫を受けるシーンもあり、良いです。
最後はこの関係のきっかけになったみささまの娘も、明日からかなこさまとレズることになり、この二人のレズがどんなものになるのか、そこまで見せてくれませんが期待がふくらむ形で終わるのも良かったです。