本作、BEST 3に入るかな。ヤラレっぷりもいいし、オチてか
らの淫乱ぶりも、niceです。
なんか田淵のtension、低かったような。男優も売れっ子は
月に何本も出ていて、毎回、high tensionで撮影に臨むのは、
キツイというか、厳しいんでしょう。
だけど、ゆきこ、ホント、エロ可愛いです。シットリとしたあ
の雰囲気、たまりません。
男優田淵、女優周防さん。悪い訳がない。監督も肉尊という新監督?。前ら石原莉奈の「夫の目」を見たが最高の出来栄えだった。期待を込めて満点。低く評価した方の考えがわからない。
発売当初、評価が低かったためあえて買わずにレンタルが出てから視聴したが期待以上の出来だった。
この作品の前半は短い凌●シーンが繰り返されるが、ここで凌●者役の田淵はいつものネチッこい責めでなく、とにかく後ろからつきまくる。これが人妻に快楽を刻みつける感じが出ていて、シリーズの目玉であるシャワーシーンが前半の早い段階で描かれても違和感を感じさせない。(但し、一つひとつのシーンが短いのでここは抜き所とはならない)人妻役の周防ゆきこもこの間に抵抗からあきらめ、さらに快感を覚える表情に徐々に変わっていく演じ分けができている。
見所(抜き所)は体が快楽を覚え始めた人妻の心まで屈服させるような中盤のカラミで、ここは田淵特有のネチッこい責めになる。クライマックスの「夫の目の前」のシーンも長くとられていて、見応え十分。
ヒロインの周防ゆきこの「堕ちる人妻」は見慣れた感はあるものの、肌の白さとキメの細やかさ、かわいらしいルックスはまだ魅力十分。
エンディングテロップの後にあるラストシーンも凌●者側からすると思い通りの展開と言える。肉尊監督は凌●者のカタルシスというものをよく理解していると思う。
周防さんは今も可愛いけど、顔に肉がついてシャープさが弱くなった印象。寝取られ夫は勃起不全の設定で、凌●側が続いた保坂が担当。
田淵が戸締りの甘い所から押し入り、田沼ばりに冷蔵庫の品をあさるところを見つかり、両手をテープで拘束してファーストレ●プ(約10分間、周防さんはしっかり嫌がる演技)、「しゃべれば夫婦とも殺す」と脅す。
約3分で一夜が明けキッチンイラマ(約8分)、その30秒後に夜の寝室からヒロインを引っ張り出し廊下で立ちバック(約4分)、昼間に切り替わり立ちバック中に夫からの電話を受けたまま犯●れ2分半、更に切り替わって洗面所H(約4分)で初めて逝かされる。
でもって、42分から恒例のシャワーシーンが始まるがさすがに急ぎすぎで、ろくに愛撫するシーンもない田淵をなぜ受け入れたのか意味不明。以降の展開は充分エロイけど、寝取りドラマは堕とすまでの経過が醍醐味なので、丁寧に描いてほしい。
周防ゆきこさんの犯●れている時の演技はよかったです。もともとかわいい女優さんなので演技も良く良い作品でした。
いんじゃんさん
2014-08-15いろいろ盛り込んでます
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