潮見百合子という最高の素材を用意しながら
なんとも素材を活かしていない作品です。
男優のコメントとかすごくうざいし潮見さん
も若干テンション上がんない様子がすごくでて
ますよね。勿体無いです。
不倫=温泉。イメージどおりの作品です。
申し訳なさそうな振る舞いをしておきなが、やることしっかり堪能してますね。
朝の露天風呂での潮見さんの裸体最高です。
また、騎乗位での腰の振り方に我が息子も最高潮。
ただし、高橋監督の動きはいつもと一緒で代わり映えなく、潮見さんが本気で感じているとはちと思えない。残念。
ながえ監督がおっしゃっていますが、本気で感じているのを見分けるのは、挿入シーンの時、サオが激しく抜き挿ししている最中に、女優のほほから首筋辺りまで肌がピンク色に染まり、首筋の血管が浮き出ている状態、これ同感。
潮見さんが決して悪いのではなく、高橋監督の動きに起因していそうです。
「○○の建もの探訪」という某番組を彷彿させるトーンで始まります
しかし会話内容が薄っぺらくオモロないのと、口元の両端に泡溜めてそうな雰囲気で語りかけてくる薄らハゲ(想像だけど)がお気に召さないのか女優さんも引き笑い連発です!
まぁ~会話の盛り上がらないこと!
セックスシーンも会話同様「極薄0.01」です
よくある人妻デリヘルのプレイ紹介ビデオを2時間程に薄~く引き延ばしたようなお粗末な代物です。独りよがりもええとこやわ!
グズグズすぎて途中で「ホテルのCMでも挟んだほうが良いのでは?」と思うほどです
まぁ、男自体の雄ポテンシャルが薄い上に体力も無さそうだし・・・コイツにはこれが限界なんだろうということでダメ出しはこれぐらいにしといてやります
女優さんが夕日に黄昏ているシーンで「お金の為とはいえ、私何してんのやろ?!」って心の声が聞こえてきそうな「グローリーには程遠いクエスト」でした・・・
daland dositaさん
2014-10-16不倫温泉旅行で潮見百合子さん、浴衣姿で乱れます。
この作品、自然の光の中でのセックスシーンが堪能出来ます。
車で温泉地へ移動します。
車内でのインタビューから始まります。
途中で、遊園地に寄って観覧車。
定番のピンクローターでいじります。
到着してからの露天風呂。
明るい光のなかで全裸の裸体が輝きます。
お椀型の形のいいバスト、全身染みひとつない白い肌、ま○毛が薄いので百合子さんの秘密の花園がクッキリ。
モザイクも小さく薄いのです。
そして湯船でのフェラ、長い舌でねっとり舐め、根元までズッポリ咥えます。
湯船でのバックから部屋でのセックスへ。
そして食事で酔ってからのフェラも見どころ。
最後は翌朝の朝日の中で入浴からのセックスへ、騎乗位になると自分から腰を動かします。
いやらしさ全開。
この作品、貞淑な人妻を演じる百合子さんと、明るい光の中でエロイ体を堪能出来る作品です。