2012年に鮮烈な印象を残して引退した上原瑞穂が、2015年に復活。180分の長尺でのリリースとなりました。2014年末には先行して「復活:Startt」という動画配信での再デビューとなり、私も含め多くのファンを喜ばしてくれました。今回のソフトは完全オリジナルであり、「復活Re:Startt」とは別の作品です。
22歳となった瑞穂嬢は容姿は「ヘアスタイルはショートになり、体に丸みができました。」と冒頭インタビューで語っています。5つのコーナーがありますが、その清楚な雰囲気は変わらず、2年後の彼女によるからみは期待以上のものでした。1番目の男優が引き出したのはスイッチが入った若い女子の貧欲さであったと思います。「ううう、ふううう・・・。」という独特のあえぎは、胸を揉みしだかれた瞬間から身をまかせ、火が入ったカラダはもう男根を求め、まさぐる女へと豹変させます。焦らされ待たされた分、男を咥えた瞬間喜びに身を任せています。
良かったのは、この後の私服での監督宅での自作のプチコメンタリー。以前の作品を見ながら、今後の打ち合わせをするのですが若いスタッフのを抜いてあげる流れとなり、その後監督に二人きりではめどりされてしてしまう瑞穂嬢が、「なんか悪いことしてるみたいですね。」と、素が垣間見えたようでとてもいい撮影となっています。
その後のメインコーナーでは、男たちにおもちゃ攻めされるパート。巨根男優クロサワ達にに攻められる瑞穂嬢が控えています。
こんな素敵な女性が再びこの世界に舞い戻ったのは、彼女の中の蛇が一度覚えた果実(sex)の味を、忘れられなかったのもしれません。美女、美少女がひしめくプレステージ作品の中で、悦楽と快楽に溺れる素敵な彼女の活躍が今後も楽しみです。
どうぞ、みなさんの目でお確かめ下さい。
引退したときはがっかりしたもののいつの間にか忘れてました。
久々に見ましたが化粧も変わりすこし腰回りもむっちりと良い感じに成長。
特にケツは素晴らしい肉付きに。
バックでのくびれは抜き易い。
「恥ずかしいほどセックスが好き」を最後に事実上の引退状態となっていた彼女の復帰作品です。
引退前に比べると、少し肉付きがよくなった影響もあるのか、
「熟女」的な匂いを感じさせないでもありません。
さて、肝心の作品の内容なんですが……。
引退前のラスト作、
「恥ずかしいほどセックスが好き」で、
2番目の絡みで極めて本気の濃厚な辛みを披露していたことを思うと、
個人的には、「仕事やっとけばいいんでしょ」的な、
悪い意味での吹っ切れが感じられ、
その絡みに機械的な印象を受けました。
復帰は喜ばしいことですが、
これからどうなっていくのかな、
という期待と不安を覚えさせる作品でした。
復帰は星5つ。けれど内容は星3つの印象です。
ですので、間をとって星4つにしておきます。
……本当に復帰したかったのかな、彼女?
数本AVに出演して,消えてしまった上原瑞穂が,再び顔見せ。
可愛いしスレンダーで張りがあるボディーは,魅力的。
いい体だ!!
やっぱ,チ○ポ好き,エッチ好きなので,AVに復帰したんでしょうが,プレイは並。
引退の真相は・・・。
ともあれ,もっと乱れて,エロさをアピールしなさい。
制作側も超ハードプレイを企画して,AVは甘くないを知らしめてほしい。
ちょっとふくよかさんかなあ。うーん
上原瑞穂さまの作品はこれまでにも13本ほど見てましたから、2年後に復活というのは嬉しい限りです。
ずっと活動されていても、2年前の作品と最近の作品では女優さんも雰囲気に違いが出てくるもので、瑞穂さまのようなケースでもそれは同じです。
美少女から成熟した美女に変わっています。
とはいえ小ぶりなバストとスレンダーボディは変わらず美しいままです。
ただ、復活は嬉しいのですが、この一作限りで、それ以降の新作がないのが残念です。
この作品も8年も前の作品なので、瑞穂さまももう三十路ということになりますが、美熟女になった瑞穂さまの作品も見たいものです。
10年ほど前の作品ですが、上原瑞穂さんは今でも一線級の美しさですね。
美人系の顔とスレンダーボディに不釣り合いなボリューミーなお尻が魅力的です。
背中からお尻までのラインが作品内だけでも堪能できます。
お顔に不釣り合いな艶のある嬌声と咥えた時のグポ音も魅力の一つですね。
ファンでなくともおすすめの一本です!
2年という沈黙を経て世に放たれた本作『上原瑞穂 復活』は、単なるカムバック作ではない。これは“美少女”から“女”へと進化した上原瑞穂という存在を、180分かけてじっくり味わうための完成形だ。デビュー当時からネット上では「顔面偏差値トップクラス」「藤原紀香系の正統派美人」と語られてきたが、本作ではその評価に大人の色香が加わり、危険なほどの艶を放っている。
まず目を奪われるのは、相変わらずの端正な顔立ちと、抜けるような白肌。そこに以前より丸みを帯びたヒップラインと太ももが加わり、スレンダーなのに妙に肉感的という、男の欲望を正確に突いてくる体つきへと変貌している。特に背中から美尻にかけてのラインは必見で、画面越しでも体温を感じさせるほどだ。
そして上原瑞穂最大の武器は、“上品さと下品さの落差”にある。落ち着いた口調と知的な雰囲気とは裏腹に、チ〇コを咥えた瞬間に切り替わる濁音混じりのヘ〇ラ、喉奥まで受け入れる貪欲さ。そのギャップにやられたという声が多いのも頷ける。本番では、目隠しで責められながら仰け反り、3Pでは自ら尻を突き出してオネダリする姿に、「本当にセ〇クスが好きなんだな」と感じさせる説得力がある。
陰部の処理に好みが分かれる点はあるものの、それを補って余りある女体の進化と表情の艶。復活作にありがちな様子見や遠慮は一切なく、最初から全力で抱かれ、感じ、乱れる。その姿は、今なお語り継がれる理由を雄弁に物語っている。上原瑞穂という女優の“今が一番美味い”瞬間を閉じ込めた、間違いなく記憶に残る一本だ。
Toshiさん
2015-02-23ちょっと太った?
瑞穂ちゃんには期待度が高いので、「え?こんなもんなの?」という感じ。
顔の似ている 綾見ひかる や 前田由美 の中出しモノの方が断然ヌける。