だんだんと男の接吻に身をゆだねてどんどん女もエスカレートしていく接吻が最高。
唾液を飛び散らせて、ぐちゅぐちゅと音を立ててお互いの唇を求めあっています。
比較的ハードなプレイで大変興奮しました。
キスが好きな方なら結構オススメではないでしょうか。
●3組共セックスの濡れさが唾液と汗が最高に淫らスパイスしてます。 ・中でも後半の嫁玲さんと父とおるさんのは熟れ熟れが相まってます。 ・モザイクの程度もほどよく、雄棒わかりやすくゾクゾクします。 ●物語始まりは、兄嫁(小島薫)と義弟(羽田) 義弟は、日頃から兄嫁の体に関心大で、薫も薄々気づいてて。 しっかりしてない義弟の頑張るために接吻を許しますが、 でもその接吻は圧倒的なビチョビチョで薫は雌反応してしまい、 セックスに飢えていた薫は義弟のクチとチンポに没頭し、 手マン、クンニ、雄棒しゃぶり、入れられ熱く昂りまくりです。 ・中盤、兄嫁(菅野礼奈)と義弟(橋本) 隣宅の玲奈は、薫と義弟の淫接吻をみてしまい、 体が疼いて、野菜棒でオナニーに没入しますが、 最中に玲奈の義弟に写真を撮られていまします。 それを消す代償に接吻愛を求めます。 仕方なく応じますが、激しさに痺れ、雄棒をねじ込まれ、 欲愛に抗えなくなり、ベッドに移ってすぐ淫ら全裸して、 雌雄本気に貪り愛ます。 次の日、再び義弟が訪れ、濃密な接吻愛して、さらに欲愛します。 ・終盤、さっきお隣の玲は玲奈と義弟の接吻にでくわし雌熱くなります。 近所に住む義父(小沢)が夫の留守をいいことに、 嫁(北島玲)が風呂入浴中に入ってきて、強引な接吻で迫ります。 抗いながらもに尋常じゃなく舌をねじ込まれ、雄棒も押し込まれ、 感応してぼちゅにゅーしてゆきます。 寝室に移ってからは、父は嫁の夫婦営み無い鬱憤をつき、 二人はより激しく、濃ゆくのめり込み愛ます。 「おとうさん、もっと奥まで」お言葉愛 (玲さんと小沢さんの舌の絡み合いは熟れたモノ同士スケベです) (玲さんの悩ましく感じる表情はほんとエロくゾクゾクさせてくれます) ●薫さんの着衣のままパンティ剥がされ、淫ら茂みイン毛、 時折の深く吐息するのが本気イキしててスケベマシマシです。 ・礼奈さんのディープスロートのナチュラルさは余計に淫ら増してくれます。 ・玲さんの熟れて色香で豊満と小沢さんの執拗さの相性がすごく卑猥でいいです。 ただし、父嫁というより兄妹の方がピッタリとくる熟れた二人ですが。 (でもほんとは玲さんとやるのは橋本さんだった?、 パッケージの写真がそうですし、テーマも兄嫁です(汗) でも玲さんの熟れさには小沢さんと強烈さはどハマりなんで結果オーライという感じですね)
これは良いです。隣の人妻や義母など別のシチュエーションでも是非見たいですね。
だんだんと男の接吻に身をゆだねてどんどん女もエスカレートしていく接吻が最高。 唾液を飛び散らせて、ぐちゅぐちゅと音を立ててお互いの唇を求めあっています。 比較的ハードなプレイで大変興奮しました。 キスが好きな方なら結構オススメではないでしょうか。
taknza65さん
2021-03-04◎
これは良いです。隣の人妻や義母など別のシチュエーションでも是非見たいですね。