が、高評価されるべき作品だと思う。
充分おかず足りえるし、もっと低評価されるべき作品は多い。
篠田ゆうは、そろそろアナルに慣れてきたかと期待して、この作品を観賞しました。たしかにアナルの拡張も、男優のチンポ生挿入もすんなりできたし、アクロバティックな態勢でのアナルセックスも評価はできます。そこまでできて、アナル中出しがないとは…すっかり期待を裏切られました。これは、ゆう本人の責任ではないと思うので、彼女自身がどうこうということではありませんが、製作者は観るものが何を期待しているかが、まったくわかっていないようです。ゆうを、もっとマシな作品で活躍させて下さい!
ゆうさんは爆尻が売りなんだけど、実は爆乳も売りな女優さんです。男優さんが触っているのをみると、爆乳のほうが柔らかそうに見えちゃう感じになります。ただこの作品は中出しがない分、星4です。中出しがあれば文句なし5でした。
旧作だけど、再発売されているのでレビュー。ちょっと前の篠田のボディも見事。
1ch.ア○ル柔軟。2ch.ア○ルS○X。3ch.ア○ルオナ○ー・フェラ。4ch.3P・2穴S○X。3P二穴でレビュー。フェラしながら犬スタイルでバック挿入、普通の3P。側位で尻穴挿入ピストン、、脚拡げ前から前穴挿入で二穴挿入。騎乗位で下から突かれながら、後ろから尻穴挿入ピストン、二穴挿入。再び騎乗位ピストンで尻穴挿入され、二穴挿入。尻穴背面騎乗位で尻穴結合部分見せつけ、前穴挿入ピストンで二穴挿入尻穴。バック挿入で激しくピストンされ「壊れちゃう」ゴムとり尻射。正常位で尻穴挿入ピストンされ「ダメダメ、気持ちいい」ゴムとり尻射。おまけ映像で撮影前の二穴挿入の体位検討してる、バック挿入駅弁スタイルで前穴挿入検討しているが、悲惨なことになるからダメ、無理と断念。マングリ返しの尻穴挿入で前穴挿入も無理と断念。二穴で出来る体位は、ほぼ表現されている。尻穴と前穴は実際に膜1枚で隔たれているので女も男も負担が大きい。膜を隔てて2本の肉棒がからみ合うよりは、ビジュアル観てた方が気持ち良さそう。3ch.のフェラでは顔射、目に入ってる。
女優は可愛いのに男優は「ひょっとこ顔」
監督というかプロデューサーは審美眼ないのか。
こんなもんなのかな。
何これさん
2022-06-29なるほど
篠田ゆうさんの身体の柔らかさは、凄いと思います。なぜか退と思うのか?以前ほどの柔らかさが無くなったからなのでしょうね。十分柔らかいと思うのだが。アナルを売りにしているので、アナル中心のものであったが、モザイクが強すぎて何処に挿入しているのか分かりづらかった。