久しぶりに良い作品に出会いました。
素人さんの最初は恥らにながら服を脱いでいく定石パターンで始まるが
段々と感じ始めるとカワイイ声でのイキ具合がとっても良かった
「激しいのは・・・ダメ・・・イ・・ク・・」カワイイです。
が!が!三流男優の忍者の色黒の方は、なんか設定をレ●プ物のように勘違いしてるようで、そこだけ萎えた。
設定やロケや色々と楽しいのだが三流の色黒男優さえいなければ完ぺきだっただけに非常に惜しまれる。
女優さんになるかどうかは別として、単品モノでは非常に良かった。
このDVDの購入にあたって、随分と、悩んだ。何しろ顔が、見えないから・・・。
だが、この人の美乳の誘惑に負けて、遂に、購入してしまった。しかし、購入してみて良かった。可愛いじゃないか?終わり頃、素顔で登場するのだが、可愛くて親しみの持てる顔立ちをした女のコだ。体つきは、柔軟な筋肉質のようで、水泳か何かをやっていた感が、ある、。性格も、優しそうだ。今後、気になる存在になってしまった。ひとつ心配なのは、里に帰ってから、お局さん忍者に苛められないだろうか?という事、この人の無事を祈りたい。そして今後に期待したい。
では、どう売るか?こう来るのは想像出来ない!?視聴してみて…購入者の気持ち分かる、ホント身体反応のエロさ。賛否あると思うけど顔隠したままでも良かったかも(1粒で2度美味しい訳じゃないから)
出演している女優は、安達メイです。
顔立ちもスタイルも良いので楽しめます。
くノ一というとすぐにSMっぽくなりがちですが、
この作品はSM風でないのが良かったです。
『現役〇〇』という肩書は本来ドキュメントもののリアリティを高めるためのネタのひとつと思うんだけど、現実味がなさすぎてむしろどう作品に仕上げたのかが気になってしまった。そうでなくてもくノ一大好きだし。
いざフタを開けてみると、和室スタジオによる雰囲気づくり、イントロや中間のイメージ演出、絡みの組み立てと方向性など、作品全体でちゃんと筋が通ってる。素顔を晒すタイミングもよし(後半のプチ凌●3Pはけっこうそそられた)。男優に殺陣マイスターの栗原氏を迎えているようにくノ一という奇特な設定を出オチや場当たりで終わらせず、きちんと構成を考え作り込みもしっかりやるって気概が企画段階からスタッフにあったんだろう。どこから突っ込んでいいのかわからないようなタイトルとは裏腹に作品の完成度はとても高い。
女優さんは絡みでの反応は普通だけど、美巨乳に加え肩のしっかりした体型で普段から運動してる人っぽく見えるし、そもそも現役くノ一が実在したらどんな感じなのかなんて想像もつかないので、普通に会話してるだけで慣れない肩書きに戸惑ってるようなところを感じなかった。柔らかな表情の素顔も好印象。掟を破ってしまった以上、今後は女優に本腰を入れてほしい。
なおふんどし着用は後半のみ。時代劇じゃないので普段の下着は何でも構わないんだけど、くノ一好きとしてはケツに食い込むところがもう少しあればいうことなかった。
まずエロい。凄くエロい。
全編で2時間の作品だが、
頭巾をしたままの前半でも、前戯でも絶頂し、本番でも絶頂し、
エロく悶え喘ぐ姿が、他の作品では滅多に見られない位にリアルでエロい。
後半では頭巾を外して素顔の状態でのプレイは顔の可愛さもあって余計にエロい。
絶頂してもすぐにプレイが続くので、どんどん乱れて、呂律も回らなくなる位に乱れる姿が、
最初の凛々し感じの忍者とは思えない、エロく乱れる少女の姿にほぼ全編通して観たくなる。
その辺のAV作品とは一線を越えて凄い。
普通の少女をAV男優さん達が本気で感じさせようとするとこうなるのか・・・
という感じで、
この作品は凄い。
何度も見たくなるし、その度に朝でも夜でも何だか元気になる。
電車内でマナーモードで見る事はお薦めしない。
隠せないテントが現れる。
もし寝る前に観たら夢精するかもしれない。
それ位に良い作品だ。
イマイチぶっ飛んだ設定でくの一なので顔は隠したままでの絡みとかで何か妙にそそる感じです。
最後はちゃんとお顔も観れてで面白かったです。
ので(最後のチャプター)この企画で顔を隠していたのが勿体ないと思った。
他の作品も見てみたい。
小刀斎さん
2019-01-04迫力に欠ける。
クライマックスでガンガン攻めて入るのだが・・・録音がちゃちで声が生き生きと録れてない。また、カメラもちゃち絵がつまらない。女はイクときに仰け反るもんだって知らんのかね?予測して顔が撮れるいちにカメラをもっていけないもんかな。