相変わらず物凄いスタイルが良くて美人だが、カメラアングルが自分にはハマりませんでした。
ちょこちょこカメラアングルが変わってしまうのも残念だった。
女優さんは星10あげたいくらい綺麗でした。
タイツ姿が凄く綺麗!
梓ヒカリちゃん。初めての痴女作品だったので遠慮とかあったみたいだけど、意外と向いていると思います。時代的にはオラオラ系痴女より。包容力のある痴女の方が求められている気がするからです。
ルックスが抜群に良くて、純白の肌に巨乳。一人目の男優さんが、素で純白の肌に驚いていました。現代の痴女は「こんな娘が…」という驚きも大切だと思うので、なおさら痴女系作品を頑張ってほしいです。
痴女系の作品に出続ければ、立派な痴女に成長するのではと期待しかありません!
騎乗位・正常位中の両乳首責め、しっかりあります。ライトの感じが自然且つ見やすいので、梓ヒカリさんの美人具合をより近くに感じられるような映像になっています。抜けます。
こんなに美人でスタイル良いお姉さんに痴女られたら何発だって射精しちゃうこと間違いなし!男にとって2発目の射精は少々キツいものがあって、「もう1発射精できるよね」なんて言われたら身構えてしまう。
スタイル、ボディーは申し分なし。
人気のおっぱいは、絵に描いたような美乳!爆乳でなく巨乳。
顔は好みがわかれるところです。
演技もこれからの伸びしろが期待されます。
今後の活躍が期待できる女優さん
タイトルに惹かれて梓ヒカリさん初です。
アイポケ女優さんが新開拓できてよかった。
写真やジャケットより可愛いしおっぱいもキレイ!
声も素敵でめっちゃ気持ちよく抜けました。
垢抜けたっていう感想が多いので、昔の作品も見て見たいと思います。
初めてこの女優さんを知ったのがこの作品なのですが、エロとは関係ない冒頭のインタビューを見てすぐ可愛すぎてハマってしまいました。本編もエロくて良いのですが、唯一気になったのは主観じゃないのにずっとカメラ目線なシーンがあって、監督との意思疎通がとれてなかったのか?と違和感を覚えました。
梓さん最高です!こんなに可愛い子なかなかいない、逸材です。1番売れて欲しい。メーカー頑張ってほしい。もっと売れるはず。
梓ヒカリしか勝たん。文句の言いようがない
最近出てきた顔枠美巨乳化粧濃いめの楪カレンとか言う新人女優いるが、なぜその子が売れて梓が売れないのか?もっとアピールしやがれメーカー!
こんなに顔が整ってる子なかなかいないよ?1000年に1人の逸材かな
梓ヒカリの最強ドエロボディを満喫した。形がきれいで
美しいオッパイを堪能した。本当にいいオッパイだ。
スッキリした構成で無駄がなくて◎可愛いハニーボイスで凄まじい性欲。
よくよく使い込んだマ○コ、ア○ル、乳首の色がエロすぎ!
白Tシャツを透けさせている梓ヒカリが超可愛かった!
Fカップの美巨乳女優「梓ヒカリ」主演による痴女企画。オープニングは、(本人曰く)初痴女の感想を語る「撮影後インタビュー」。スタジオのベランダで「本編の見所」を率直に語ってくれるヒカリ嬢。「痴女の役」を演じた事は過去に幾度もあったが「痴女としての(素の)自分」をここまでさらけ出したのは、おそらく初といえる。まずは、若いM男優相手に一方的にイニシアチブを握る女性上位のセックス。亀頭を舐められるたびにビクンビクンと痙攣するM男くんを「すごいね~、アハハハハ」と嘲笑する彼女。まさに「乾いた笑い」という表現がぴったりのツンツンの塩対応。けだるい表情で勃起チ○ポへまたがると、見下すような視線で騎乗位挿入。M男くんの「刺さるポイント」を知り尽くしたヒカリ嬢の態度。途中でスタジオの片隅にあるキッチンのセットに移動すると、「正常位・オン・ザ・テーブル」からのフトモモ(鼠径部)射。さらにお掃除フ○ラで口内へ追加射精。気弱なメガネくん相手の混浴フ○ラチオ抜き(Tシャツ着用)を挟んで、中盤は、デート相手と自宅マンションで「逆お持ち帰りセックス」。彼氏の勃起チ○ポを「リード(犬猫用の散歩ひも)」のようにギュッとつかむと、そのままベッドへグイグイと連れて行くヒカリご主人様。「アハハハハ、アハハハハ」と高笑いしつつ、ノンストップで腰を振り続けるドSな痴女っぷりは、まさに必見といえる。フィニッシュは、左乳へパイ射。そして、後半は、撮影後のスタジオで監督相手にトップレス姿のパイズリ狭射。射精直後の手コキで「潮」を吹かされ、大事な撮影機材(高性能カメラ)へ自らのチ○ポ汁をぶちまける監督氏。「監督特権」で主演女優にフ○ラチオ&パイズリさせた報い(ペナルティー)というべきか。水滴まみれのカメラにぼんやりと映るFカップの美巨乳と無邪気な笑顔。いわゆる「淫乱系」のこってりとした痴女ではなく、「男のチ○ポで遊び倒す」ナチュラルな性欲が逆にグッとくる。ハマって、冷めて、再びセックスにハマった、ワンランク上の痴女。
初の痴女作品だが変幻自在。小悪魔とも少し違う。この人独特の柔らかだがテンポのよい攻めに味わいがある。年寄りでもショタでも相手に出来るのでは、と思わせてくれる。カメラ目線の顔のアップが一つの見所。『きれいなお姉さん』であり、ネイルやアクセサリー、そして服装がとてもお洒落。ビジュアルでも楽しませてくれる。
一段と美貌になり、顔と美白肌の美裸体だけでヌケる女優さん。美人なのに澄ましたところがなく、フットワークが良い。制作スタッフから見ても一緒に仕事しやすい女優さんなのではなかろうか。
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
いきなり撮影後インタビューから始まるあたりは全体構成をいろいろ工夫しようとしているのかなとか思うが、中身はそこまで特殊なものではなくいたってオーソドックス。梓ヒカリが痴女となってM男をもてあそぶ内容で、性欲がありあまった梓ヒカリが最後に監督も食うというもの。ちょっと男優のM男演技が過剰で、観ていて気が散ったというのが本音だが、女優はかわいいので良しとする。
七紳士さん
2021-06-12映像映え
梓さん、垢抜けましたかねぇ。
大きな瞳で特徴的な顔立ちが、この企画にぴったり合ってたように思う。
ルックスに関しては文句のつけようがなく、梓さんの魅力を堪能出来る
アングルも多々あったように思います。
何気に声も良い。
台本通りではあるでしょうが、ラストの監督を誘惑しちゃうところも
良かったです。
この作品はやはり梓さんの撮り方が良かったなぁ。
綺麗なBodyがよく映えていました。
反面「??」て感じの撮影アングルもあったりしたけど、まあとにかくいい作品です。