女優2名もそうだが、良い点は特に見当たらなかった。
緊縛も担当している監督の「どうだ俺の縛りは」と言っているような気が場面ごとの緊縛で感じた。撮り方も少しボカシを入れたりしてるが、緊縛も撮影も意味が無く不必要だ。
他、不満点
・序盤に縄で縛られるしシーンがあるが、肉付きの良いブタのような手だけを映し女を縛っている(縛っている人は映してない)。本来なら下手でも男優に縛らせた方が良い。
・男達は「調教してやる」とか「SM愛好家」のようだが、この作品では、全く調教を行っていない。調教とは訓練や躾などを行う事だと思うが。
・浣腸から排泄が中途半端だ。中途半端なのは、蝋燭やバラ鞭もそうだが。
・最初に指やアナルスティックなどでの拡張もなしに、いきなりアナルバイブは本来はありえない。未だにこんなバカな監督がいたのかと感じた。当然女優は事前に準備しているので多少痛い位で済むが普通の人は無理だ。
椎名綾は国生さゆり風、新妻役水沢澪は特徴なし(ボールギャグ美人、逝き美人)。まずは綾さんから、監督がダーティ工藤だけあって後手胸縄股縄と実にクラシックな緊縛で、胡坐ころがし。次は澪さん、後手胸縄M字開脚とこちらも緊縛でのオープニング、胸小さく縄あまり。CM的感じで合間に緊縛美態も観覧できます。アナルほじほじも縄で後手に決めてます。全編緊縛・縄盛り状態でのプレイになっており、アナルの比重も高い好作です。
zaowaoさん
2022-01-25なんだこれは…
購入者のコメントを見てあまり期待せずに購入してみたが…そのコメント通りでした。
◆面白くなかったです。