妻の裸を見られて…というタイトルから偶然の露出シーンを存分に楽しめる展開を期待していたのだが、風呂上がりの露出は最初の一回きりで、以降は寝取られ願望の目覚めた夫の目線での展開となる。明るく陽気な妻という設定なら、一度や二度の露出など気にせず、次第に家族のように打ち解けた夫の同期の前でも平気でバスタオル一枚でウロウロしたりなどの展開が欲しかった。女優の七原あかりは申し分ない。巨乳だが形は崩れておらず、パイ好きには最高の女優だろう。
最高に卑猥だがエロくて美しい身体をした彩奈リナのマン汁で、男優の堀尾の太竿が真っ白になる。まるで白いロウソクのようだ。普通、たっぷりと愛撫したアソコは、透明でローションの様な愛液で満たされる。ツツーと糸引きながら流れ出ることもある。そして竿のピストン運動で愛液が白濁してマン汁となる。ピストン前に最初から白濁していたら、彼女は病気なのかもしれない。AVの撮影時は、女優の周囲にはAD,監督、カメラマンはいるし、台本どうりの演技の最中に本気汁を女優が出すことは稀である。しかし、彩奈リナは結構、本気汁をだして、彼女の股間や男優の竿にベットリと白いマン汁をつける。AV嬢達のなかでは貴重な存在だ。しかし、この作品ほどマン汁をだすことはないので、それだけでも見る価値がある作品だ。良い作品である。
2016年作品のひとつで、相性がいいこの男優さんとも共演数が多く本気で感じている様を見ることができます。 モザイクもいい時期なので、いろいろ難点はあるにしてもおかずとしては優秀です。 お勧めです。
本田さん
2016-02-20おしい
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。