童顔と反する、熟れ切った肉弾が凄すぎる「理央」嬢。 この相容れない風貌が、唯一無二のエロを醸し出している。 故に、母としてでは些か勿体ない。 疑〇もまた然り。 とは言え、この数々の肉弾戦は、どれもやはり凄かった。
彼女と間違えてという設定にはさすがに無理があるように思えた。身体は若々しい。
まず大原理央さんのファンなら大原理央さんの魅力満載なので購入しても損はないです、私も理央さんのボディのファンです、お尻から太もものフォルムが良い 後は内容をどう捉えるかですがストーリーに惹かれたのならちょっとやっぱり無理があって気になりました、お母さんにしては若いので感情移入が難しかったです、理央さんが肌が若いのでぽっちゃりフォルムはお母さん風ですが若さが出てます、そこが気にならなければオッケー 私の購入の決め手は後ろから上半身が隠れてる状態でのピンクのレースパンティをずらして寝バックするシーンがパートナーにも私がよくするので普段と重なって興奮したので購入しました、あれ気持ちいいんですよね まぁ良くも悪くも大原理央さんが強すぎて設定が入ってきませんでしたがなかなか良かったですね
理央ちゃん、橋本誠吾くんとの相性抜群の作品です。 全てのシーンが好きなのですが、初めのパックしてる彼女の母を間違えて後ろからむしゃぶりつき、ひっくり返してクンニで逝かせて、パックを取って初めて彼女でないのがわかるシーンで、橋本くんの慌てぶりと、理央ちゃんのしてやったりと、ロックオンするあたりの表情が最高です。 1人、娘の部屋に残りオナニーを終え、下半身を晒して寝ている理央ちゃんの所に、またしてもおとぼけ橋本くんが現れて寝ている彼女の母を背後から犯し、母、理央ちゃんが目を覚まし、彼女でないのがわかっても、一度入れたおちんちんは気持ちよくて逝くまで抜けないあたりが、たまらなく馬鹿馬鹿しくて面白い。 この荒唐無稽さが、作品の魅力かもしれない。 風呂場での絡みも、彼女と、寝ている横にセクシー下着で夜●いをかける理央ちゃんも、部屋で彼が来るのを待ち構えて、一晩中SEXするあたりがシン・絶倫カップルです。 ここのあらゆる体位が、理央ちゃんのムチムチを引き出させていて、私的には、名作、又は名カメラワークと称したいと思います。 特に、太い太ももが三度の飯より好きなので、たまらないシーンの連続でした。 翌朝彼女の部屋には彼は居なく、母親に言葉をかけて出かける彼女。 その引き戸の向こうの部屋の片隅には、下半身を晒し、まだまだおちんちんがたったままの、誠吾君が隠れていました。 押し被さる理央ちゃん、素敵すぎます。
ひで…さん
2021-11-24大原理央
彼女と間違えてという設定にはさすがに無理があるように思えた。身体は若々しい。