この熟ボディーに縄が似合わないわけがない。絵的には
楽しめた。でも緊縛という淫靡で古風なイメージの作品
に何故、よりによってギャルっぽい茶髪にして出演した
んだろう。謎だ(笑い)。せめて染め直すとかして欲し
かったよね、淫靡なイメージが残念ながら半減しちゃっ
た感じだよ。それに内容的に「鬼縛(きばく)」ってタ
イトルほど、緊縛は鬼でもなければ激しく感じられなか
った。数種のバイブ責めはまずまずだったが余裕があり
そうだったし、特にメインの緊縛に至ってはユル過ぎる。
きっと、この程度では、吹石れなサンは余裕なんだろう
(笑い)。皮肉なことかもしれないが、緊縛陵●が苦手
な人にこそ、吹石れなサンの責められ上手を見るべき作
品と言えるかも。
吹石れなさんが出演ということで期待していたものの、
吹石さんなんでパツキンになっちゃったの??
なんかそれが残念過ぎて入り込めなかった。
もちろん好みの問題なのでそんなの気にしないって人は
純粋な縛りモノとして楽しめるでしょう。
私は髪色が変わってしまったのが残念すぎてそれどころではなかった。
ただそれだけ。
シリーズの他作品と違って女優さんの日焼け跡が一番ハッキリとした作品で、日焼け跡がとてもエロくて良いです。 こういう外観的に違いを出してくれると他の女優さんとプレイ内容が被っていてもマンネリ化せずに楽しめて良い。 巨乳好きでも単に巨乳なら何でも良いって人もいれば、デカ過ぎるのは嫌だとか、太ってるせいで巨乳になってるのはちょっとという人も居るし、巨乳以外にもそそられるポイントをみんな必ず持っているので、そうしたところを狙ってバリエーションを持たせてくれるのは助かる。
斎藤さんのレビュー
2016-10-31芸術歴な緊縛美と卑猥な行為
鬼縛(きばく)鬼の縛りと書いてきばく。それだけのことはある、緊縛にこだわったMADの作品。
いろんなスタイルで麻縄緊縛される吹石れな。彼女の肉体に食い込む縄目の綺麗さや、緊縛美を感じる上、そこに卑猥な行為が重なる。
玩具責めなんか当たり前、逃れることの出来ない状況での快感地獄プレイやチンポによるピストン攻撃で乱れあえぐ吹石れなの緊縛恥態がそそる。