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怖い物見たさ(笑)で視聴してしまったのですが、思ったよりもずっと良かったです。フィストというと苦しそうなイメージしかなかったのですが、実に気持ち良さそうに楽しんでやっています。じゃあガバガバかというと、指1本でも感じれるわけで、女体の神秘ですね(笑)。
フィスト挿入に到る過程も自然で、起承転結のある作品で面白かったです。
やはり方言は生きている言葉であるということがわかる作品
標準語などという造語は無味無臭の田舎もん偽装言葉にすぎないことが明確、セックスや喧嘩等の理性を飛ばすような行為に於いては尚更
故に方言には方言で対処して欲しかった、それと淫乱女優に男がタジタジってパターンには反吐が出る!
撮影がグズグズなうえに男どもが揃いも揃ってポンコツばかりで使えるシーンが実質30分あるかないかってとこ
女優がケツまくる位のオメコしろや!
AV全般に言えるんだけど監督、スタッフ、男優 非リア充多過ぎ!
ルックスは清楚系やロリ系という言葉がぴったりですが、中身はエッチ大好きっ娘なギャップがたまりません。プロフィールでは出身は北海道とのことで、もしかしたらそれっぽく喋ってるだけかもしれませんが自分は博多弁を知らないので気になりませんでした。内容は直接見えるわけではありませんが、ちゃんとフィストが入ってると思います。
sagittariusさん
2015-11-26つむぎちゃんのポテンシャルに監督・男優・スタッフすべて完敗
つむぎちゃんの博多弁、いいね!
どこぞで聞く様な、なんちゃって方言ではなく、まさにネイティブスピーカー。
でもって、つむぎちゃんの欲情ぶりが激ヤバ。監督と男優のだらしなさが目立つこと目立つこと。
まず、男優がイクのが早過ぎる。あまりにも彼女の具合がいいのか、それともあらかじめシコっているのか。恐らく後者だろう。個人的憶測だが、監督の指示と見た。
と言うことで、監督がすべて悪い。
つむぎちゃんの淫らなおねだりをヘラヘラ笑ってはぐらかしたり、くだらない方言いじりでし潰したりて、つむぎちゃんのポテンシャルを台無しにしている。東京モンの方言への憧れはどーでもいい。そんなのは「ほろ酔いエッチッチ」みたいな企画でやりゃいいんだ。
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のっけから「何がしたい?」と聞かれて「乱交」と答えるスキモノぶり。
最初にゴムを6枚もらって、思いっきり嬉しそうだが、全部使い切っても「まだ満足できん」、「だって、いつも生でしよーけん」と全然満足できず。
最初のコーナーが終わって、次のコーナーに移る間のセッティング中も、待ちきれない程に欲情しまくって、ゴムをつける間も許さないぐらいに挿入やザー〇ンを欲しがる欲しがる。
「こんな朝から濡れとーこと無いけんね」「絶対こんなんじゃ帰れんけん」「入れてくれな怒るけん」と、本人も珍しいと認めるぐらい飢えに飢えて、次のコーナーのセッティングが待ちきれないぐらい欲情しているのに、ヘボ監督のせいで本当に台無し。
つむぎちゃんがチ〇ポに飢えて可愛らしさを超えていやらしく欲しがっている所が、チンピク度が高いだけに、「自分だったらこうするのに」という消化不良感が残ってしまう。
全体的な評価は2点とするところ、つむぎちゃんに免じて3点としよう。