親友カップルとの宅飲み中に起こった禁断の寝取られドラマを描いたオムニバス作品。貧乏カップルの「ヒロシ」と「ユリ(逢沢るる)」は、デート代の節約のため、毎日のように共通の親友「シンジ」の自宅に入り浸っている。嫉妬深いヒロシはユリのパンチラを見ただけでシンジをしつこく責め立てるレベル。ある日、いつものように三人で「宅飲み」していると、泥●したヒロシがベッドで一足先にダウン。「邪魔者」を酔い潰したシンジは、かねてより「女」として「狙っていた」ユリにアプローチを開始する。シンジの理性を確実に奪っていくユリの「Gカップの胸の谷間」。辛抱たまらなくなったシンジがユリの唇を二度三度と奪うが、間一髪の所で寝ぼけたヒロシがムクリと起き上がる。数日後、まるで「何事もなかった」かのように、再びシンジの家をふらっと訪れたヒロシとユリ。前回と同じく、ヒロシが先に意識を失うと、気まずい雰囲気で見つめ合う二人。「今度こそ」と覚悟を決めたシンジは、あっという間にユリの衣服をはぎ取ると、ねっとりとしたク〇ニで「親友の彼女」のマ〇コをペロペロと舐め上げていく。目の前に差し出された肉棒を素直に咥えるユリ。「シンジ君の方が大きい」何も知らずに酔い潰れているヒロシにとっては最大級の屈辱。最後の理性を振り絞って挿入を拒否する彼女に「素股」を提案するシンジ。「入れなければ浮気じゃない」全裸でシンジの上にまたがると、男友達のいきり立ったチ○ポにマ〇コのビラビラをこすりつける。愛液で滑りが良くなったイチモツがヌルっと「誤挿入」されると、一気にユリの肉壺を串刺しにするシンジ。Gカップの巨乳を揉みしだき、バックで獣のように突きまくる。フィニッシュは、正常位でザーメン大量中出しである。一時の快楽のために、恋人を裏切って、友情を破壊したユリ。深い後悔の表情で終わるラストシーンも秀逸。「河北はるな」「玉木くるみ」といった人気女優も実にいい仕事をしているが、とにかくトップバッターの逢沢るるの素晴らしいパフォーマンスに尽きる。ルックス・ボディー・演技力すべてにおいて圧倒的。
こういうシチュエーションものは女優の演技力にかなり左右されるけど
2人目と3人目は演技力なし。カラミはそれなりにこなしてるけど、
役どころを演じ切れてない。
他の3人は、1人目の逢沢るるはもちろんだが、かなりいい感じ。
男2人に女1人の親友同士。しかし女はそのうちの1人と付き合う。
でもほんとは俺だってという女の奪い合いと、揺れ動く女心みたいなものが
結構しっかり演じられてる。
俺もお前のこと狙ってるからってことをにおわせながら、いきなりは手を出さず、
でも女に意識はさせた上で2回目で手を出すっていう段取りもセンスがいい。
5人目はブスいし尺も短いしオマケ感が強いけど、寝てる彼氏にキスさせながら
バックから犯して、わざと女にスリルを味合わせたうえで中出しする演出は
なかなかよかった。
逢沢るるはルックス、演技力ともに文句ないです。企画ものじゃ最強に近いんじゃないだろうか。
5人目の子が想像以上に可愛かったのですが、どなたか女優名をご存知ではないでしょうか。
玉木くるみ/逢沢るる/河北はるな/[[]]/[[]]。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
いちたろうさん
2019-05-25つぶれた感じのダメダメモザイクのせいで点数が上がらない
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