全シーン部屋や玄関が真っ暗です。停電でもあったんかと疑いたくなります。暗いおかげでアリスさんの奇麗な身体がボヤけてしまっています。
プレイ内容は、玄関で中出し→剛毛アップにザーメン お掃除フェラ 風呂場でのパイズリは大量射精 ラストの絡みは中出し→剛毛アップと、抜きどころはちゃんと押さえている
それだけに照明の暗さがマイナスです。
アリスさんの剛毛は土手に広く濃いので興奮しますよ。
アリスちゃん、タイトルを忠実に再現できてるね。
立場を分かってる。
都合の良いタダマン、密室でしか会うことはない。
何も足さない、何も引かない。
このドライな関係性がベストだ。
彼女とセフレ2人でセックスライフを回していた3年間は一度もオナニーをしなかった。
彼女と会わなくとも、
会社の後輩とアパートの隣人人妻が常に待機しているので、生理中や旅行などの不在でも使える穴は常にあり、単に抜きたい時はフェラチオのみで上の穴を使用していた。
部屋に入るや否やパンツを脱がせ、挨拶代わりの仁王立フェラがルーティン。
テレビを見ながら、飲みながら、気分でシャブらせ、挿れたい時に挿れるだけ。
穴の使い方なんてそれでいい。
絶対零度さん
2021-12-26「都合のいい女」は、同時に「したたかな女」でもある
Jカップの神乳女優「希咲アリス」主演による官能ドラマ。キャリーケース片手にセフレのマンションをいつものように訪れる主人公のタダマン女「アリス(希咲アリス)」。地味なルックスであるが、「おっぱいと尻は120点」という、セフレにするにはうってつけの人物といえる。「は~い、久しぶりだね」「久しぶりぃ~」「えっ?いきなり!?」玄関に上がった彼女は、早くも挨拶代わりのハグ&ベロチュー。「舐めたくなってきた」「何を?」「オチ○チン」そのままセフレ氏のズボンをグイっと下ろすと、ジュポジュポと強烈なフ○ラチオ。ようやく靴を脱いだアリス嬢であるが、すぐに「着ているすべての服」を脱がされ、立ちバックで勃起チ○ポをスルっと迎え入れる。「おまえをハメるには廊下で十分」と言わんばかりのセフレ氏の手慣れた「タダマン女の(雑な)扱い方」。続いて、バスルームでビュルビュルとパイズリ狭射。おっぱい丸出しのひもビキニ姿で手料理をふるまうアリス嬢。再び性欲に火が点いた二人は、料理そっちのけで立ちバック挿入。フィニッシュは、ビュルビュルと「中出し」である。都合のいいタダマン女が孕んでも孕まなくても、それはセフレ氏には「まったく関係のない話」。トイレで用を足した人間が「使い終わった便器のその後」を心配をしないのと「同じこと」である。そして、後半は、カーテンをぴったりと閉め切った薄暗い部屋でとどめの中出しセックス。「奥にいっぱい出してぇぇぇぇ」アリス嬢の膣穴からゴボゴボと逆流する大量のザーメン。気がつけば、外はすっかり真っ暗である。「じゃあね」「うん」まるで別人のようにそっけない二人の会話。セフレ氏がアリス嬢に「深入り」しないように、アリス嬢もまたセフレ氏との関係を「玄関に入ってから玄関を出るまで」と決めている。もしも彼女がセフレ氏の子供を妊娠したとしても、それはアリス嬢には「まったくどうでもいい話」。都合のいい女であるが、同時にしたたかな女でもある。ヒロインを演じているアリス嬢の(感情の起伏があまりない)淡々としたキャラクターを逆手に取った「ハマり役」といえる一本。