長谷川ちひろのMドラッグを先に見てしまっていたので、コチラは迫力不足でした。ちひろの方が、壊れっぷりが上ですし、ルックスもオレ好み。でも、頑張ってた。
前半は勢いよくゲロを出しまくります。
中盤でまゆらを責めまくり、後半からは中だしの連続です。全体的に見てマニア向きな一作だと思います。
このシリーズも、他の作品も流れが同じなのが残念です。女優さんの個性をもっと撮影してくれると満点なのですが。。
とにかくハード。表情がエロい。
心の底からMなのが感じられた
幼女ロリ好き鬼畜なら断然おすすめ。それ以外なら独特の雰囲気が合わないかも?
見る方の性癖で好き嫌いがハッキリ分かれる作品だと思います。
そこまでヤラなくても…とイッタ感じです。肉便器シリーズはハード過ぎてヌケ度ダウンかな。
ゲロを吐かされて、その口でまるで性器のようにピストンされ、精子だらけの顔に小便かけられて、その口は便器に
さらに中だし・・これだけされてても平常心で台本通りのセリフをしゃべる彼女はすごい。
便器に緊縛のポーズには魅せられたが、一番気になったのがおさげ髪だった。
ロリコン趣味ではないので、何か興奮できなかった。
普通の髪型ならもっとよかった。フェラもゲロ吐くまでのはトーンダウンです。
期待していただけにちょっと残念。
きちんと後手に縛って露出的なポーズでの責めは大変そそられる。まゆらのいかにも少女風のボディや表情がとても可愛い。とくに粘液を沢山振りかけてなぶるところや、長いディルドウの責めが良い。
ファックは余り大勢にやられると、しっつこすぎる気がする。とくに冒頭の嘔吐シーンは汚くて嫌いだ。
それでも90点をつける。
顔は好みじゃない。
イマラチオがすごいが、口の中に出せばいいと思った。
中出しも6回連続とさらに1回。
胡散臭い男の声のインタビューがなくて良かった。
セルAV業界のNO.1を決める「D-1クライマックス」の初代グランプリ作品。ドグマ主催で参加メーカーもSOD系ということもあって「D-1」自体の公平性は微妙なところである。正直、大会のコンセプトである「エロ」よりも「グロ」のほうが際立っている。ゲロを吐きながらのフェラチオ、マ○コへの放尿など、ところどころは「超ハードコア」に見えるが、全体的にはフツーのAVとやってることは大差なく、「ソフトスカトロ」といった程度の作品。主演女優にもほとんど魅力を感じられない。ただ、それでも体を張ったプレイは見応えがあり、「一見の価値がある」作品となっている。
まゆらを縛った状態で、また固定した状態でやりたい放題です。自由という物はなく、本当に肉便器のように扱われています。男の夢なんでしょうか、こういう作品。普段はできませんってなかんじですが、如何でしょうか。
前半のイラマチオの部分しか見てないが、それでも十分堪能出来た。後手に縛られて、股間は勿論、おっぱいも揉まれないで、まゆらチャンの頭を持って、ひたすらイラマ、イラマ。
ゲロも大量に出るが、全く固形物がなく、ゲロ用にスープでも飲んだのかも。
出来れば、まゆらチャンがもっと苦しそうな表情と、「もっとちょうだい」ではなく、「もうやめて」って言ってくれた方が、自分としては良かった。
ま、ハードなイラマ好きや、小便ぶっかけ好きじゃないと、見ても面白くないと思う。
星月まゆらちゃんのM性を存分に発揮させた内容ですね。
イマラチオで苦しむ女の子の顔を見るのが好きな人には最高でしょう。
拘束モノでシチュエーションとしても十分エロいはずなんですが、なんだか物足りないです。責めも単調だし、女優の反応も一見エロいんですが同じような反応で延々と続くので、なんだか嘘っぽく見えてきてしまう。残念ながら期待通りとは行きませんでした。
蝶野さん
2007-03-28ゲロは止めて
ゲロ以外は良かったです。
Mらしい奉仕プレイをもっと見たかった。
嗜虐心をそそる浴尿シーンは興奮した。