全体的に激しいレズでいいんだけど、トイレのパートでババアが『見ろ、オメェのラブジュースだ』とか『イッちまったか』のセリフがド○ゴン○ールの主人公でお馴染みの野沢○子が言ってるようにしか聞こえなくて笑ってしまった。
Oヘンリーからとっているんですね。だから、みんなエロ小話ばかり…。題材はレズ、レ●プ、近親姦、不倫などとそれらのミックス。場面設定もラブホ、野外、路上、トイレ、旅館etc。時代はセピア色が似合うノスタルジックな昭和の、都会より郊外または田舎。ワンパターンばかりなんだけど今回のバスの中でのレズの痴●からラブホで愛し合う話しはとても面白かった。三咲エリナは初心な役回りにはまっていたし、相手役の大越はるかも熱演して、見せる、濡れる、逝かせる、という現代の春画として楽しませてくれるが、なによりも、二人の出会いの話しとなっていることが、見終わった後に好感をもたせてくれる。ラストの、帰りのバスの中で、エリナが回想して、濡らしてしまうシーンがとても印象的で、これから二人が恋人同士となって愛し合っていくことが想像される、とても良い作品でした。短編の名手の面目躍如というところでしょうか。
企画物としては、良い内容と思う。 日活ロマン系の古いピンク映画を思い出す。 出演者の年齢が高い為かなw しかし、出演者の意味不明のダンスは、 要らないですから(爆)
まず苦情を、70歳代の三田涼子をこの監督はよく使うが 何か弱みを握られて出さざるを得ないのか、自分達には出す理由が判らない。レビューにも皆が言っているがあまりにもブザマ。 次にダンスの意味が判らない。監督の好きなスチュエーションらしいが意味が判らん。時間稼ぎ? 作品内容は非美人女優達が出るからリアリティーは出てくるが、およそリアリティーの無い設定で評価が落ちる。
8071Masajp
2025-02-14おすすめ
大変、面白い設定でお買い得なDVDです。どのシーンもお買い得感が高く、おすすめの一品です。