同じ傾向の「蟻の門渡り責め」に比べるとエロさが少なくて、リラクゼーションっていう設定には沿ってるけど、 物足りないというか、じれったいというか、イライラするというか。 じれったさを楽しみたいという人向けかなぁ。
アロマの作品です。 フェチを代表するメーカーですので、いろんなシーンを期待してはいけません。 睾丸を舐めるシーンが多いですし、ましてや本番などありません。 そんな事をされてみたいと思う、男性向きです。 いろんなフェチがありますので、このような類の内容は、見極めと、過度の要求は出来ません。 トータル的には、物足りないかも知れませんが、一部シーンで、いろいろ妄想をダブらせて見ると、まぁ面白いです。
チ○ポの事を知り尽くした熟女が3人収録されています。 パンツの上からタマを口や手で愛撫し,チ○ポを勃起させ,フェラへと流れる。 じれったいプレイが延々と続き,正直,興奮しません。 女優にとっても比較的楽な撮影。 定価も高いし,着エロでも,このAVより抜け作品が多いです。
金時玉子
2011-01-17期待ハズレ
やっぱりキンタマリラクゼーションという上品なテーマがイカンのだろうな。 そもそもパンツはいてる時間が長すぎるし、脱がした時には既にビンビン。これでは、キンタマを弄られてフニャチンがビンビンに勃起していく様子が楽しめない・・・と思う。 大体、こういう作品の時は、外人でもいいからもっとキンタマの大きな男優さんを使おうよ。こういう女優が脱がなかったりセックスがなかったりする作品って、モザイク越しにでもキンタマやチンポを楽しみたい女性ユーザーもいるんじゃないかな?って思う。だから、もう少し演出としての色んなテクニックや、映像としてのエロさが欲しかったな。