顔も声もニューハーフっぽいので、トークで何だかゲンナリ。 監督のカットの合図後もしばらくカメラを回すシーンが多いが、リラックスした地声は更にニューハッフぽくてゲンナリ。 ただしガーゼ攻めとスポイト攻め、そして最後の絡みは良かった。 特に絡みはクリが真っ赤に充血し肥大化しているのが良く分かるのがグッド。 男優が右手でクリをツマミ左手で先端を擦りながらピストンしているシーンもありり、中々興奮できる。 女優も感じて上半身が真っ赤になるのが良い。 そうそう無いジャンルなので一見の価値はあると思う。 ただし繰り返すが、声と顔が如何せんマイナス。 カット後のトークも急に素に戻るので、実の所どこまで本当に感じてるんだかよく分からない。 そういう意味でも余計なシーンは入れずにこちらの想像が膨らむようにして欲しかった。
カマキリのような顔つきと体つき、声まで酒焼けしたかのようなガラガラ声と残念な材料が山積みの美菜子さん。 どちらかといえば「キワモノ」系か。 静脈が透けて見える薄くて真っ白な肌が褒めるべきポイントか。 タイトルの通りクリは確かにでかい。 でかいというよりは飛び出しているといったのが正確。 男性の小指の第一関節大。 異常感度と言えるほどの反応。これはクリのみならずほぼ体中。 この感度だと一旦性感のスイッチがONになった後は満員電車には乗車不可能かと思われる。 AROMAらしく、エロ本読ませたり、真っ赤にフル勃起の巨クリに濡れたガーゼを当てたり、吸引器で吸ってそこに電マあてたりと色々攻めが続く。 このシーンではクリの大きさは形状がよくわかる。 最後の本番では激しく半端なく紅潮している上半身デコルテと白い肌の対比が見もの。いつイッってるのかもはや区別ない程ずーーと狂ってアクメ。
巨クリ敏感女優の成瀬美菜子。 本作はそんな彼女を責めて責めてイカせまくる展開が魅力。 序盤に服の上から背中や尻を撫で回されただけで腰砕けになり、クリを直接責められればもうイキまくり。 白い肌を真っ赤に火照らせ、ビクンビクンと痙攣する姿は絶頂スキーにはたまらないものがあるのでは。 また絶頂の余韻が長く続くタイプであるため、プレイが終わり 素に戻った状態でもイキ続けてしまう場面が度々あります。 風や下着が擦れた刺激だけで絶叫しながらイッてしまうシーンもありました。 成瀬美菜子のポテンシャルを存分に引き出した本作。 彼女のファンにはもちろん、感度/痙攣フェチの人にも胸を張ってオススメできます。
最後の本番中に、男優さんがグリグリ恥骨を押し付けている。 それが更に本人に、連続したクリの攻撃になっており、行為後の痙攣に繋がっている。 拘束しての弄りが特に良かった。
クリを舐めたいという気持ちと、舐められて気持ち良くなる気持ち。 両方わかって最高でした。こんな女をおもちゃにしてずっと触って いたいです。女の人からクンニされる映像もペニスをしゃぶって いるようで良かったです。喘ぎっぷりも最高。
これを探しておりました、この方はイク天才です。 男が求め続けた、漫画のようにガチで感じる女、 それがッツッツッ!!この!!クソチン○ポの女!!!!
好きなやつやねん。 このピクピク系が、、、、 こんな人なかなかいない。
女優さんの演技ではなく 実際の感度が、とても良く伝わる作品です
素晴らしい。タイトルは意味不明だが、ヌケることには間違いない。とにかくイキまくってます。ヌケます。
こんなに連続イキする女性は見たことない ルックスとか好みはおいといて、敏感でイキまくる女性が好きな方はどうぞ
なお
2013-08-04演技じゃないと思う
責め好きな人は気に入る作品だと思う。 自分は焦らしに焦らしてからの後半の「クリを電マで挟む」ところが一番好き。 あと女優さんが最後の方、イキ過ぎて 胸のあたりがピンク色に染まって行くのを見て 「この子は演技じゃないんだな」って思った。