最初の2組は媚薬無しでドッキリ痴●。残りは媚薬ありで痴●。終わりの2組は媚薬効果で自分から求めてしまい、監督からさじを投げられて最後までやってしまう、という内容。
はっきり言って媚薬ありと無しでは反応が露骨に違いすぎる。仕込みすぎて醒めてしまった。
あと3組目で登場するアイは明らかに佐山愛。なぜこんな企画作品に登場するのか不思議です。
ちなみに終始痴●に対して嫌がってたので、見応えのある映像ではなかったです。
グラビアアイドルの卵達を痴漢撲滅PRビデオの撮影だと騙して、実際に触るシーンの演技だとして痴漢行為を始めます。 1人目は媚薬なしで途中で終了。2人目以降は媚薬有りなので最後までいく感じです。 アイドルが痴漢隊に襲いかかられる姿はなかなかそそるものがありましたが、3人目以降はもう少し抵抗してほしかった。一言で言えば媚薬効きすぎw 媚薬なしでマッサージものみたいに仕上げてくれればなお良しという感じですかね。設定は良いだけに。
騙してやっちゃうってストーリーだけど、完全拒否の娘がいれば、なかには自分から進んでやられちゃう娘もいるし、リアル感たっぷりです。それから媚薬の効果抜群でやられちゃう娘のシーンは気持ちより体優先になってるのがばっちりで非常に楽しめました。
絶対零度さん
2009-04-02痴●対策ビデオでマジ痴●
「痴●撲滅PRビデオ」に出演するためにやって来たグラビアアイドルの卵達に媚薬を飲ませ、そのまま本当に痴●レ●プするという内容。「大事な仕事だから」という理由で、ある程度の「お触り」までは必死に我慢するアイドル達とドサクサに紛れてパンツの中にまで手を突っ込んでくる痴●役の男優達。「完全なるやらせ」とは理解しつつ、なかなか手に汗握るシチュエーションである。3人目のターゲットとして人気爆乳女優「宮崎あい」が登場するが、エキストラの素人オバチャン(おそらくこちらはホンモノ)の目のまえでがっつりとハメられる。後半は、媚薬が効きすぎたアイドル達が自らチ○ポを求めるというパターン。シチュエーションFUCKとしては、なかなかアイデア溢れる一本といえる。