経験上、出し惜しみ作品であることは明白なため、抗議の意味をこめ、中古が安く入手できるまで待ちました。
パケどおりのロリ美少女で、均整の取れた美しい肢体・美乳、ふくよかなヒップ、2次元美少女に萌える方におすすめです。
本作は2枚組みで、オーディションシーンを収録したディスクがオマケに付いてきますが、深夜番組程度の内容です。
本編は全裸になるまで50分、オマンコ開帳までに60分もかかります。
最初の本番は美少女調教がお得意の田渕が、彼女の羞恥をよく引き出しており、潮も吹くし、騎乗位では積極性も見せ、カメラアングルも絶景で、かなり充実した内容です。
2回目の本番は、彼女がとってもロリで可愛いけど、ハメ撮りで残念
固定カメラシーンも多過ぎです。
背面騎乗位でのマン屁シーンも遠景で残念
たった2回しか無い本番の1回が、ハメ撮りというのはどうなんでしょうかね。
SODの新人作品で、良いものが見れました!
デビュー作独特の緊張感に、あの可愛らしさ・・・!
2作目以降も見てみたい!
と、強く思いました。
SODって今まで、でっかく宣伝してる割にイマイチってのが多かったけど、今回はイイですね!
SODのデビュー作品って、やたらインタビューが長かったり、意味の分からないシーンがあったりなど、だいたい物足りなさを感じさせられるのが相場ですが、この作品もやはりご多聞に漏れず・・という内容。冒頭のインタビュー、意味の分からないマッサージのシーン、カメラアングルなど諸々において惜しいハメ撮りなど・・。ただ、だからというか次にものすごく期待をさせる。範田紗々や板垣あずさも、2~3作目あたりから、内容がよくなってきたし。そういう意味ではデビュー作にしては結構いい内容だと思う。なんとなく、顔といい、体といい、90年代の青沼ちあさを彷彿とさせるたたずまい。まあ、AVのレベルという点では、青沼の着エロに毛が生えた程度の内容とは比べ物にはなりませんが。
SODの『シンデレラオーデション』でグランプリに輝いた20歳,周防ゆきこのAVデビュー作。
お顔は,かなり可愛く,しゃべりなどを聞くと,お嬢様のような女性です。
カメラの前で裸体を見せること自体,恥かしかったみたいで,
セックスした事なんて記憶に残らないくらい緊張したみたいです。
でも,AV女優になったからには,テクもエロさも磨かないと,ダメですよ。
初めて潮吹きをして,チ○ポと絡んでAVの洗礼を受けました。
収録時間,260分って長すぎ・・・。
周防ゆきこデビュー作とあって緊張しまくりのしぐさが
最高でした。
次回作楽しみです。
希少な清純派タイプの新人、周防ゆきこちゃんのデビュー作。
冒頭から暫くは、冗長な流れ。
フェラのコーナーは、まあまあ良し。
マッサージの場面は、長過ぎて退屈。
中盤近くで、やっと初脱ぎというのは、ちょっと焦らし過ぎ。
初絡みはポイントを上手く押さえたオーソドックスな進行の内容。
きちんと全裸になってプレイしていて、ハードさは無いけれども見応えは充分あった。
そのまま同レベルの撮影が続けば、良かったのだが・・・・。
2回目最後の絡みは、男優の自己満足的なハメ撮りで、ガッカリ。
アングルが良くない上に、カメラがグラグラと揺れて、画面が観づらい。
大事なデビュー作なのだから、安直なハメ撮り等は入れずに、最後まで丁寧に撮影して欲しかった。
130分もあるワリに、見所の場面がやや短いと感じたが、そこそこ楽しめたので★4。
とても魅力的な新人なので、2作目以降にも期待したい。
イタリアトマトさん
2009-12-02初々しさが120%感じられる
インタビュー含む前半、顔がパンパンですごくブサイクな印象があったのですが、
みていくうちにどんどん可愛く見えてきます。
不思議です。
プレイはデビューものらしく初々しさがしっかり出てます。
困ったような顔でするフェラとか
恥ずかしそうにしながら「ダメダメ」と潮吹きに戸惑ったり。、挿入時に怖くなったのかおもわず首を横にふったり・・・
3pとかはいってない出し惜しみ感が逆にいいと思いました。
こうやって大事に女優の良さを見せてくれるのはうれしいですね。
物足りなさはなく次も見てみたくなる作りです。見慣れてるはずのAVにこんな初々しい気分にさせられるとは。驚き。