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美顔でスタイル抜群のAV女優,あやみ旬果が童貞を筆おろし。
笑顔と惜しみない全裸見せ。
そんなルックスだけでも興奮してしまうのに,
AVで培ったテクとエロさで絡みつき,チ○ポを気持ちよくするんだから,タマりません。
終始,恋人気分で付き合ってくれて,さすがにエッチのプロ。
フェラやSEXなどのシーンは少ないけど,ヤル時は本気のプレイぶり。
口内やオ○ンコの感触を堪能させ,いよいよフィニッシュへと。
う~ん,我慢の限界,ザーメン出ちゃいます。
顔射や口内発射,オ○ンコ中出しは・・・。
それでも満足な気分を味わえた素人ファンなのでした。
「極上筆おろし」で、美貌もボディも完璧な美女旬果さんが、3人の童貞卒業に導いてくれる第2弾。一人目はひょろんとしたおにいちゃんで、いかにも童貞かもな…と想わせるよなぁ。目の前にヴィーナスのような極上の裸身を露わにされたら、金縛りにあってもおかしくないよね。おねえさん的に優しく愛撫して反り返る勃起を頬張り、夢にまで見たであろう、交接に導いてくれます。この日本一の果報者!。2人目は、額が薄くなった若ハゲのおじさん。コイツも絶世の美女に優しく密着されて、鼻の下を伸ばして興奮にまみれます。今にも破裂しそうな勃起をしゃぶってもらい、女神のような女体に包み込んでもらいます。図々しくも2発も射精させてもらって…もう死んでもいいでしょ(笑)。3人目もショボいおにいちゃんで、何故かエロナース姿の旬果にエスコートされていいなぁ。突き出させたケツの双丘に口元を埋めて臭そうな今門まで舐め尽くしてくれる大サービス。旬果ちゃんヤリ過ぎでしょ。女性は普通にアナル舐めしてくれる…なんてとんでもない勘違いしちゃうよ。フェラ&手コキがよほどの快感だったか、あえなく暴発しちゃいました。ま、わからないではないな。素人はこんなもんでしょ。いずれの童貞君もお粗末で、旬果さんには申し訳ないほど。至高の女体が、欲求不満に陥ってしまったんじゃないかな。口直しにお相手して欲しいくらいです…あ、私もお粗末だけど(笑)。
あやみ旬果といえば、ハードものが多いが、この作品はガチの素人相手なので彼女の優しさの全てがさらけ出されており、とても見ていて癒される。恥ずかしながら、感じていることで童貞が下手と思わされず喘ぎながら大きなおっぱいを揺らしている姿は絶頂。常に相手目線でプレイしているため優しい作品。ハードを見すぎたらこれ一本で竿休め!
絶対零度さん
2018-01-12コンドーム装着が最大の鬼門
プレステージの人気筆おろし企画の第16弾「あやみ旬果編」。アイドル級のルックスとDカップの美巨乳で絶大なる支持を得ているプレステージの看板女優。「筆おろしの相手」としては、これ以上ない贅沢なキャスティングといえる。一人目は、38歳のフリーター「保坂さん(愛称『リュウちゃん』)」。ラブドールをこよなく愛する変人タイプ。旬果嬢がブラジャーを外した瞬間、リュウちゃんの痩せた喉仏がゴクリと上下するシーンが実にリアル。トップレス姿で亀頭から分泌されるガマン汁をもてあそぶ彼女。緊張の余りに「ハーフ勃起状態で射精」しそうになる童貞くんをなんとか「射精させずにフル勃起」させようと奮闘する。「メジャーの看板女優様」である旬果嬢は「コンドームの装着」が大の苦手。途中、手元が滑ってバチーンとゴムでチ○ポを痛めつける彼女。ようやく装着に成功すると、正常位で無事に童貞卒業。二人目は、SEの25歳「伊藤さん(愛称『ヒロさん』)」。学生時代はスポーツ一筋で童貞を捨てるタイミングを逃した彼。昆虫が樹液を吸うような控えめなク〇ニが新鮮。鬼門の「ゴム装着」を一発クリアで安堵のため息。もっとも、正常位で挿入した直後にあえなくザーメン発射。監督の温情で「休憩後のもう一発」に挑んだヒロさんであったが、またしても騎乗位挿入でドピュッと即発射である。三人目は、23歳の「シンイチさん」。旬果嬢の大ファンという彼とエッチなナース姿でコスプレFUCK。初体験で「手コキ+ア〇ル舐め」は、さすがに刺激が強かったか。挿入前にドクンドクンと大量射精。一時中断(チ○ポ回復待ち)を経て、旬果嬢の献身的なプレイで筆おろし達成。「発射即終了」の筆おろし企画も多い中、すべての参加者の童貞をきちんと卒業させた彼女。「コンドーム装着が苦手」という意外な一面も見せつつ、愛のあるセックスで二十代前半とは思えない抜群の包容力を見せてくれた。