近親相姦作品のポイントは「スイッチを入れる瞬間」だと思っています。 その瞬間を見たくて、作品を観ている気がします。 おばあちゃんを「女」として見る・・・孫を「男」として見る・・・というあってはならないシチュエーションで、まさかのHなスイッチが入る瞬間、グンと映像に熱を帯びてきます。 例えば温泉旅行であれば、混浴の脱衣所で浴衣を脱ぎ、パンツを下ろす瞬間や、浴衣がはだけて下着や胸が見えてムラムラしてスイッチが入っちゃうとか!! あるいはおばあちゃんにその気もなく、「小さい時に一緒にお風呂に入っていた時には毛も生えてなかったし、ムケてもいなかったのに・・・オトナになったのねぇ」って言われているうちに、ムクムク大きくなって…とか。 母子相姦入浴ものにありがちな、一線を越える瞬間の鉄板ストーリー部分をバッサリカットして繋いでいるのがほとんどなので(いくつかの作品だけそのくだりあり)、風呂場でいきなりキスしてフェラとかされても、なんにも盛り上がれません。 「禁断の」とか、「躊躇やとまどい」や、「まさか…」というスパイスがない近親作品は、単なるおばあちゃん女優(なかには老婆といってもいいくらいの…)と若手男優の年の差SEXです。 最後から2番目の高宮佐和子さんのパートの本編作品を見てスゴイ良かったので、このベスト版に期待をもって観たのですが、おそらくこの編集を担当された方は、適当にHパートを繋いどきゃ満足するんでしょ?って感じで、近親モノに対して思い入れのない方なのかもしれませんね。 僕にはハマりませんでした~。残念!
nyanru
2023-02-17旅行の雰囲気がよい
太めのお婆ちゃんや、胸や尻が程よく垂れた人や、綺麗めな高齢女性など様々なタイプが楽しめます。孫との旅行で少しドラマ仕立てなところもよい。