メガトンJカップ少女“希咲アリス”の釣鐘型美巨乳を揺らして揉んで舐め尽くす、希少種おっぱい堪能スペシャル!揉み心地、肌質、重力感、乳首の色、全てがパーフェクト!美形乳をおっぱいフェチアングルで性感開発する。超弾力爆乳が至近距離まで迫る超パイ接写!たゆんたゆん乳房の谷間に肉棒挟んで密着圧迫!プルルンと揺れまくる激震ファック。
SEXの時にぶるんぶるんと揺れるおっぱいがいいですね!
まだまだエロくなりそう。
胸の大きさは圧巻のJカップなのにイマイチ目立たないのは下っ腹や顎の下のお肉のせい?
緊張からか真顔の場面が多くジャケ写と違うと思う人が多いと思う。
喋ると舌ったらずで喘ぎ声も単調で耳障り、唯一イク寸前だけハッキリ喋るので分かりやすいかも。
本作品の印象としてはリードの上手い男優さんをつけてあげないと女優さんの良さが出てないかも?体位とかエロく見えない場面が多い。
あと巨乳だからといってやたらと胸のアップ画面しなくてもイイのにと思う。
Jカップの神乳女優「希咲アリス」のAVデビュー第2弾(W専属のOPPAI版のデビュー作を含めると3本目)。バスト99cm、「10年に1人の美巨乳」というキャッチコピーで称えられる釣鐘型の希少種おっぱい。「垂れ乳」でもなく「丸い乳」でもなく、根元から下乳にかけてゆっくりと(高さとハリを保ちつつ)周囲に広がっていくメガトン級のJカップ乳。まさに「上半身のほぼすべてがおっぱい」という表現がぴったりくる。実際、「脇の下から腰の部分まで」パンパンに胸のふくらみを確認。前半は、トップレス姿の「ローション乳揉み」と「オモチャ責め」。上半身のバストアップ映像で「希少種おっぱい」をじっくりと撮影する。あえて「下半身を完全無視」した制作チームの「英断」に感謝。「おっぱい以外に興味はねえ」というユーザーの心の叫びが届いたような極端なカメラアングル。さらに遮るものがいっさいないパイ射フィニッシュの全裸FUCK。「あってもしょうがねえもんな」と開始すぐにビキニを脱がせる男優氏のファインプレー。そうだ、我々ユーザーはアリス嬢のナマ乳が観たいのである。完全主観映像のパイズリ狭射を挟んで、中盤は、両手拘束のオモチャ責め。短いチャプターではあるが、セミロングのストレートヘアが実によく似合っている。「おっぱい」だけではなく、「ルックス」も余裕で優勝。そして、後半は、パイ射フィニッシュの全裸3P。ワイングラスになみなみと注がれた大量のローションをアリス嬢の希少種おっぱいへ投下。ソファーの背もたれでM字に固定されたガン突き挿入。「乳首舐め+立ちバック」の二点(乳首&マ○コ)集中攻撃。騎乗位でズシンズシンと重たく上下動するJカップ乳。背面騎乗位のリズミカルなピストンとそれに連動した立ちパイズリ。クライマックスは、正常位でブルンブルンと「大回転」するグルグルおっぱい。なかなか射精してくれない男優氏のチ○ポを長時間おっぱいで挟み続けるアリス嬢。そのおかげで「気持ちいい~、感じる~」と胸の谷間で「乳イキ(おっぱいでイクこと)」する衝撃の展開。まさにJカップならではの爆乳エクスタシー。すべてが「抜き所」といえる超満足のメガトンJカップ堪能スペシャル。「令和でもっとも抜ける」希咲アリスの希少種おっぱいに「一生分の精子」をすべて捧げたくなるマニア垂涎の一本。
第2弾リリースしました希咲アリスですが、今回はものすごい反応していた気がします・・・
必ず裏切られることがあるデビュー作品もあるんですが、まさにコレなんです。
だからと言って限ったことではないんですけど期待はずれって良くあるじゃん?
デビュー作品がそうだったけど、本作品は先ず先ずかな。
おっぱい星人が喜ぶモミモミシーンや、乳首乳輪郭を摘まみ攻撃する大好きな場面!
ありがとうございますね!
第3弾期待大です。こんなおっぱい好き!!
この子は確かに胸は大きく形も良いと思います。
しかしどうも顔が微妙なんですよね。
それでいて一発目冒頭の男優が無駄に日サロで焼いている肌黒の
こなきジジィのような昔からいるオヤヂというかもうジジイの男優。
ジジイが若い女の子相手に気持ちよくなってるだけで全く抜けない。
中盤は電マされるだけで、最後はまたよく見るしょうもない男優二人との3P。
こちらも抜きどころ一切なし。
まるで抜けない。
ご参考までに。
真おっぱい星人さん
2021-08-07おっぱい攻めはあるが。
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