ドラマ部分が少なくいきなり二人にレ●プされて必死に抵抗するシーンから始まります。
ビンタも1回、2回ならいいけど多すぎます。あと足で顔を踏んだり可哀想で萎えます。暴力的じゃなくもっといやらしく責めて欲しい。
ひたすら犯●れる演出はいいし激しく突かれて嫌がる奈々美ちゃんも最高なので抜けますがもっとエロく責めてくれたらなお良かったです。
川上奈々美さん・・いいね! やっぱり犯●れる彼女はすばらしい。
・・で、いいんだけれど・・これ、雰囲気表現にこだわりすぎ。薄暗いシーンが多く、折角の彼女の肌が表現されていない。雰囲気を見たいのではない。彼女を見たいのである。
何の前置きもなく監禁場所でのレ●プシーンから始まり、延々と最後まで繰り返される。
最初は必死に抵抗するが、次第に崩壊していく川上奈々美のは見事だ。
ただストーリーの部分が全くなく、合間に時々流れる奈々美嬢の心のつぶやきだけでは
よくわからない。
嫌がってる女の子が嗚咽交じりの嬌声を上げ、乱暴なセックスが容赦なく描かれ、やがて堕ちていく
そんな背徳的なシチュが好きな人にオススメの作品です
特によかったのが吊るしバックの体位、アフターピルの存在を見せつけ、懇願させながら突きまくるシーン
女の子の理性や尊厳というものを踏みにじりながらヤるシチュは演技派の女優さんを使った価値がある名場面でした
カメラワークやライティングもかなりいいんですよね
パッケージのようなほの暗さが作品全体のライティングを通してある感じで、暗めの作品が好きな人は気に入ると思います
カメラの角度がかなりフェチズムにあふれていて、女の子の丸みや反りを最大限に楽しめるカメラが随所で使われていて監督さんの拘りを感じました
自分的には大好物な作品です
賛否両論あるようだが、レ●プ好きの俺には堪らない一本。奈々美の犯●れっぷりは流石の一言。今回のレイパーは志良玉弾吾と梅田吉雄の2人。冒頭でいきなりファーストレ●プが開始される。志良玉と梅田が黙々と奈々美にビンタを数発食らわせながら、徐々に追い込んでいく。全く逃げる事ができず志良玉から肉棒挿入。屈辱の密着型正常位からハードピストンを繰り出す。その後、梅田に入れ替わられ自慢の巨根と強烈高速ファックで女子大生役の川上奈々美を完全に制覇する。発射後奈々美のマンコから梅田のギンギンになった男根が抜き取られるが、マンコにしっかり挿入されていたことが確認できる。途中志良玉に1発、梅田に2発それぞれ1対1でヤラれて、最後は再び2人掛りの3Pレ●プ。仕上げの3Pらしく、時間を掛けてのハードファックが延々と続く。男優の容赦ない責めが絶望感を上手く表現している。
川上菜々美のレ●プものをこの作品1本だけで観賞すると、ビンタや顔を踏みつけたり、首を絞めたりと過剰なレ●プシーンのオンパレードでヘキヘキします。しかし、大方の人は菜々美のレ●プものを既に何本も持っているはずで、その視点で観れば、カッと見開かれて放心状態を表した眼、そして強引に口を開けされられ、舌を指でこねられ引き出されるなどのシーンがこの作品の特徴でしょう。
それらは、もちろんこの作品のコンセプトを理解した上での演技でしょう。そう言う視点で観れば、この作品での菜々美の演技はすばらしいものだと思います。
リアルなレ●プを描きたかったんだろうけど、しょせん女優の肌にキズ一つ作れないわけだし、
予算という超現実的な事情からは逃げられないわけで、肝心かなめであるはずのファーストレ●プが
フィニッシュ直前以外は疑似ハメという最低の内容。チ○コも入ってないのにもだえ苦しむ
泣きの演技が出来る川上奈々美の演技力におんぶに抱っこ。
リアルな女は薬でも使わないと堕ちねえぜ!ってことなのか、中盤以降はジャンキーセックスが
延々と続く。個性的なものを作ろうとして、一番ありきたりなパターンに陥るという皮肉。
はっきり言って見る価値はない監督の独りよがり作品。
No.103とかタイトルにあるけど、104は作らなくていいよw
イントロも最小限で台詞らしい台詞も無く、「タイトルで状況はわかっといてね」という感じのAVです。
シンプルにとっとと攫われてガッツリ暴力的に犯●れて堕ちる。
デカい拘束具や規模の大きい機械的な責め具も無し。
演出重視のショーのような責めではなく、どちらかと言えば陰鬱方向。
台詞も台本に書いてありそうな「嫌だやめて!」ではなく嗚咽的な「んぎぃ」みたいな。
なので。そこが。この作品の賛否が分かれるところなのだと思います。
川上奈々美さん推しで観るというよりは、綺麗で可愛くて演技もできる女優さんがこんな風に扱われているのを楽しむ。
単純に綺麗で可愛い人が犯●れてズタボロにされていくのを愉しむ。
そういう方向では良作だと思います。
個人的にはとても満足できる一本でした。
★4.5くらいでございます。
ドラマのような心理描写やセリフがあるわけでもなく、ただ淡々と暴力的なセックスが進んで行くだけ。
演技派の奈々美ちゃんの無駄遣いだと思った。
彼女の可愛らしい喘ぎ声や、ウルウルと潤んだ瞳、滑らかな腰使いなどを楽しみにしていたのに、皆無。
絶望的で暗い画面の中、ボサボサの髪で、死んだ瞳の奈々美ちゃんが、「オッ………アッ………」と乾いた声を淡々と漏らすだけ。
男優も終始無言で、彼女を乱雑に扱って、独りよがりなセックスをする。気持ち良さそう、とか、エロい、という印象は全く無かった。
盛り上がりどころも、見所も無く、画面の代わり映えも無く、全体的に地味でジメッとしている。
ダッチワイフとセックスしている中年オヤジを見させられたような気分で後味の悪さだけが残った。
もう二度と見たくない。
おらおら少年さん
2020-09-06残念
前半はリアルで絶望感があったのに、急に落ちて、普通の作品になった。残念。